2020年6月30日火曜日

無料配信結果

この記事ではJRA重賞以外の情報を掲載していきます。地方交流G1・海外G1・JRAのOP特別・平場などでノーザンファームの裏情報(ヤリ・ヤレズ)などが入手できれば掲載していくコンテンツ。


「競馬好き」「競馬に詳しい」のは馬券と直結しない事は忘れないで欲しい。詳しい考察は立派だが「オタク」が勝てるほど競馬、馬券は甘くはない。「情報鮮度」+「馬券力」+「大局観」があって初めて表舞台に立てるのではないか。


JRA重賞以外でも、面白い情報が非常に多くノーザンファーム関係(ヤリ・ヤレズ)で馬券は成り立つことを、しっかり証明していければ。



=2020年 無料推奨馬の成績=
※今後も有料はあり得ませんのでご安心を。
(1週目 8頭推奨3-2-2-1)
(2週目 6頭推奨2-0-2-2)
(3週目 6頭推奨4-1-0-1)
(4週目 6頭推奨3-2-0-1)
(5週目 7頭推奨4-1-2-0)
(6週目 8頭推奨5-2-0-1)
(7週目 6頭推奨5-1-0-0)
(8週目10頭推奨5-1-2-2)
(10週10頭推奨5-5-0-3)
(11週10頭推奨4-5-0-1)
(12週 8頭推奨6-2-0-0)
(13週12頭推奨6-1-1-4)
(14週11頭推奨5-3-1-2)
(15週13頭推奨4-6-0-3)
(16週10頭推奨4-4-0-2)
(17週 9頭推奨1-1-5-2)
(18週 7頭配信3-2-1-1)
(19週 9頭推奨2-3-1-3)
(20週 9頭推奨4-1-2-2)
(21週 8頭推奨2-2-2-2)
(21週 8頭推奨2-2-2-2)
(22週10頭推奨4-5-1-0)
(23週11頭推奨6-2-1-2)
(24週 9頭推奨4-2-1-2)
(25週 9頭推奨4-0-1-4)
(26週 9頭推奨3-3-0-3)
(27週10頭推奨3-2-1-4)
(28週10頭推奨6-1-2-1)
(29週 8頭推奨1-1-4-2)
(30週11頭推奨3-2-0-6)
(31週12頭推奨5-4-1-2)
(32週 9頭推奨2-2-1-4)
(33週 8頭推奨4-2-0-2)
(34週 7頭推奨3-2-1-1)
(35週10頭推奨3-3-0-4)
(36週 8頭推奨6-1-0-1)
(37週 8頭推奨5-0-2-1)
(38週10頭推奨3-2-1-4)
(39週 7頭推奨4-2-0-1)
(40週12頭推奨5-1-4-2)
(41週12頭推奨5-2-4-1)
(42週11頭推奨8-1-0-2)
(43週12頭推奨4-4-1-3)
(44週10頭推奨3-3-0-4)
(45週 9頭推奨4-3-0-2)
(46週 9頭推奨4-0-3-2)
(47週12頭推奨4-5-0-3)
(48週 6頭推奨4-2-0-0)
(49週10頭推奨4-2-2-2)

(49週462頭199-109-54-100)
※勝率 43% 
※連対率67%
※複勝率78%




=2021年 無料推奨馬の成績=
※今後も有料はあり得ませんのでご安心を。
( 1週15頭推奨5-6-2-2)
( 2週12頭推奨3-2-4-3)
( 3週13頭推奨3-4-1-5)
( 4週15頭推奨6-4-2-3)
( 5週15頭推奨3-4-2-6)
( 6週15頭推奨7-1-2-5)
( 7週12頭推奨7-0-1-4)
( 8週10頭推奨3-5-1-1)
( 9週14頭推奨8-1-2-3)
(10週16頭推奨11-1-0-4)
(11週12頭推奨7-2-0-3)
(12週10頭推奨6-2-0-2)
(13週 9頭推奨2-2-3-2)
(14週11頭推奨4-3-1-3)
(15週11頭推奨3ー5-0-3)
(16週16頭推奨9-2-2-3)
(17週12頭推奨6-2-1-3)
(18週12頭推奨8-2-0-2)
(19週12頭推奨5-3-1-3)
(20週10頭推奨4-2-1-3)
(21週10頭推奨3-2-1-4)
(22週 7頭推奨3-4-0-0)
(23週10頭推奨4-2-0-4)
(24週12頭推奨6-2-0-4)
(25週11頭推奨3-5-0-3)
(26週12頭推奨7-2-0-3)
(27週15頭推奨7-2-1-5)
(28週 8頭推奨4-1-1-2)
(29週10頭推奨4-3-0-3)
(30週 8頭推奨3-2-1-2)
(31週 6頭推奨4-1-1-0)
(32週 9頭推奨4-2-2-1)
(33週 8頭推奨2-0-0-6)
(34週10頭推奨6-0-0-4)
(35週11頭推奨2-3-4-2)
(36週 7頭推奨6-1-0-1)
(37週11頭推奨2-2-3-4)
(38週10頭推奨3-2-0-5)
(39週 8頭推奨3ー2―1―2)
(40週11頭推奨2-3-0-6)
(41週11頭推奨2-4-3-2)
(42週10頭推奨4-3-2-1)
(43週12頭推奨5-1-2-4)
(44週13頭推奨6-3-1-3)
(45週 8頭推奨3-1-1-3)
(46週 8頭推奨5-1-0-2)NEW
(47週 4頭推奨2-0-1-1)NEW

(42週467頭194-101-46-126)
※勝率 42% 
※連対率63%
※複勝率73%


=11月27日=

≪阪神3R≫
サトノアヴァロン(着外)
前走ジャスティンロックと僅差なら京都2歳Sでも面白かったはず。

≪東京3R≫
エピファニー(3着)
新馬戦はライラックに負けるも完全な差し遅れ。9番と一騎打ちか。

≪阪神9R≫
マカオンドール(1着)
勝ち切れない馬だが仕上げ良く軸には最適か。

≪東京9R≫
コンシリエーレ(1着)
新馬戦1,9秒差圧勝は衝撃的。相手揃うも今後を占うレース。





=11月21日=

≪阪神1R≫
バハルダール (2着)
新馬は負けて強しの内容。相手に今回は恵まれた。

≪阪神6R≫
ダノンマデイラ (1着)
初ダートの前走が圧巻。競馬を覚えた今回も通過点か。

≪阪神8R≫
ヴェールアップ (着外)
前走が圧巻。12番にも情報があったが同条件のコチラを上位に。

≪阪神10R≫
プログノーシス (1着)
追い切りもしっかり動き、レース感次第ですね。

=11月20日=

≪阪神1R≫
カフジドラゴン(1着)
初ダート組だけが未知の相手でしょう。

≪福島3R≫
ウインバグース(1着)
ウイン軍団の期待馬。ローカル好きな母系で勝ち抜け狙う。

≪東京9R≫
キタノヴィジョン(1着)
府中D2100mは崩れ知らず。三浦騎手でも走る馬。

≪阪神12R≫
ヴァカボンド (着外)
狙っていた外枠をゲット。メンバー揃ったが粘りこめる。








=11月14日=

≪福島1R≫
タイキマスクウェル(1着)
小回り福島ならば出遅れなければ突き放す。

≪阪神1R≫
シラキヌ (5着)
高レベルの新馬2着だけ走れば。怖いのは初ダート組のみ。

≪阪神8R≫
オヌール (4着)
エリ女の前哨戦。フアナが本調子で無ければコチラ。

≪阪神9R≫
グランディア(3着)
中内田厩舎で川田騎手の持ち馬。

≪阪神10R≫
ジェネティクス(着外)
ウルトラマリンと一騎打ちの様相。阪神適性でコチラ上位。




=11月13日=

≪東京1R≫
リバーサルバレット(1着)
前走が勝ちに等しい内容。勝ち抜けに王手。

≪阪神1R≫
タマモエース(1着)
前走余力残しで僅差。仕上げた今回は勝負鞍。

≪東京7R≫
ボーデン (2着)
府中に戻り未勝利勝ちだけ走れば素質は1番。







=11月7日=

≪阪神1R≫
カフジオクタゴン(1着)
前走は捲りミス。調教強化で未勝利脱出。

≪阪神2R≫
カラフルキューブ(1着)
川田騎手の持ち馬。1番は強いが安定感ならコチラ。

≪東京3R≫
コリエンテス (1着)
前走は差し遅れ。頭数手頃で馬券内は濃厚。

≪東京7R≫
オレデイイノカ(1着)
府中で崩れない馬。枠も手頃で走り時。

≪阪神7R≫
ヴェルトハイム(着外)
2騎手遠征時に友道厩舎との信頼が欲しい松山騎手にも注目。






=11月6日=

≪東京2R≫
レディナビゲーター(2着)
距離短縮で再度出直し。

≪福島3R≫
リアンクール(2着)
得意な小回り右回りで勝ち抜け十分。

≪阪神3R≫
ラスクパラディー(4着)
4戦連続僅差負けと勝ち切れないが調教強化で。

≪阪神4R≫
フェーングロッテン(1着)
松山騎手騎乗で新味。調教動くとの報告。

≪東京4R≫
ディープレイヤー(1着)
僅差の競馬が続くが鞍上強化で未勝利脱出。

≪阪神8R≫
シグネチャーセル(5着)
松山騎手に手戻り。OPレベルまでは行ける馬。

≪東京9R≫
アヴェラーレ(2着)
1400m以下、左回りなら崩れていない馬。

≪東京10R≫
ソルドラード(3着)
相手は揃ったが天栄仕上げで良血開花。





=11月3日=

JBCレディスクラシック
◎レーヌブランシュ(ノースヒルズ)(4着)

JBCスプリント
◎レッドルゼル(社台F)(1着)

JBCクラシック
◎チュウワウィザード(ノーザンF)(3着)





=10月31日=

≪新潟1R≫
プリモスペランツァ(3着)
中2週での出走で勝ちを決めたい意図はみられる。

≪阪神1R≫
タイセイドレファン(1着)
やはりドレファン産駒はダート色が強い。

≪東京7R≫
ギャリエノワール(4着)
1番ルメール騎手と一騎打ちの様相。

≪東京9R≫
エスコーラ (1着)
サリオスの下。輸送もクリアしたとの事で2番と一騎討ち情報。

≪新潟11R≫
ライオンボス(着外)
良馬場(4-2-0-1)直千(4-3-0-1)馬場次第。

≪東京12R≫
アドマイヤルプス(1着)
前走勝ちに等しい内容。大外枠は厳しいが不利なく圏内なら。








=10月30日=

≪阪神1R≫
メイショウキッド(3着)
同コースで逃げて3着実績。相手弱化で逃げ残れる。

≪東京3R≫
インダストリア (1着)
好レベルの新馬戦2着。ここは通過点。

≪東京8R≫
アンダープロット (1着)
良馬場での末脚は本物。通過点か。

≪新潟9R≫
ディベルテョール(着外)
目標にされるリスクはあるが軽量騎手で逃げ粘れる。

≪阪神9R≫
キラーアビリティ(2着)
ノーザンFが1頭出し。それだけ前走のインパクトは強かった。

≪新潟11R≫
フィリオアレグロ(着外)
新潟ではキレ負けリスクはあるが、馬券は外さないか。









=10月24日=

≪阪神2R≫
ワセダタンク(1着)
2戦目の上積みあり。2番との一騎打ち情報。

≪東京3R≫
メトセラ (4着)
関西から唯一の出走。ジェンティルと父違いで父も従妹同士。

≪東京6R≫
オタルエバー(2着)
関西から唯一の出走。新潟2歳Sだけ走れば勝ち負け。

≪阪神6R≫
アルーブルト(1着)
相手揃ったが近3走だけ走れば勝ち負け。

≪阪神7R≫
ストロングライン(2着)
10番の力は未知。手頃な頭数で差し届く。

≪阪神8R≫
コンクパール(3着)
前走は衝撃的な強さ。過剰人気ですが通過点か。






=10月23日=

≪阪神3R≫
テンダンス(1着)
カデナの半弟。調教良く手薄なメンバーの今回なら。

≪新潟8R≫
サンタグラシア(2着)
社台F関係の星勘定鞍。外枠配置で揉まれないのも良い。

≪東京8R≫
ジネストラ(1着)
ノーザンF2頭出し。相手揃うも天栄仕上げで勝ち負け。

≪阪神9R≫
ハギノピリナ(3着)
菊花賞落選組の戦い。仕上がり良く手頃な頭数で差し込める。







=10月17日=

≪東京3R≫
アサヒ(1着)
前走は出遅れが全て。ノーザンFの星勘定鞍。

≪阪神6R≫
ディヴィーナ(3着)
湿った馬場で結果が出ている馬。秋華賞でも面白かった1頭。

≪東京7R≫
ヒシシュシュ(4着)
東京3戦連続2着。斤量も有利で勝ち負け。

≪東京8R≫
アリエノール(3着)
ダート替りで3戦3連対。目標にされる脚質は嫌だが。

≪新潟12R≫
レプンカムイ(2着)
レパードSで逃げ粘った舞台。外枠なら揉まれず運べる。





=10月16日=

≪阪神3R≫
スパイダーバローズ(3着)
レシステンシアの半弟。ここは決めたいでしょうね。

≪阪神6R≫
ヒロノクイーン(2着)
再び減量騎手で50キロは相当有利だそうです。

≪新潟7R≫
スタッドリー(2着)
若葉Sだけ走ればローカルなら勝ち負け。

≪新潟8R≫
シグネチャーセル(2着)
ノーザンFのノースヒルズ所有馬。松山騎手なら鉄板だが。

≪新潟9R≫
ボマイェ(着外)
ナカヤマホールディングスの情報馬。大混戦で妙味もありそう。

≪阪神9R≫
リブースト(1着)
川田騎手も素質を認めていた馬。







=10月10日=

≪阪神1R≫
ダノンフューチャー(2着)
ダートでも芝でも未勝利は脱出できるとの事。

≪阪神3R≫
ラクスバラディー(2着)
右回りを走れるかだけがポイントだそうです。

≪新潟4R≫
リッジマン(5着)
慣れ親しんだ新潟で未勝利脱出にリーチ。

≪東京6R≫
コングールテソーロ(4着)
大外枠は厳しいが不利なく無難に馬券には来れるメンバー。

≪東京8R≫
ダノンラスター(4着)
ダート3戦目。前走が強烈で過剰人気擦るが強い。

≪阪神9R≫
オヌール(2着)
姉同様に計算できる末脚で開幕週だけがどうか。

≪東京10R≫
スマッシャー(着外)
ワンダーリーデルが59キロならコチラ。







=10月9日=

≪東京2R≫
レディナビゲーター(着外)
手頃な頭数で不利なく進められれば。内伸び馬場だけが不安。

≪新潟6R≫
ソリタリオ(1着)
2戦共に戦ってきた相手が悪かっただけ。勝ち負け。

≪阪神9R≫
ポメランチェ(4着)
北海道での勢いは今の時期なら通用する。

≪東京9R≫
ククナ(1着)
残念秋華賞というメンバー。メイサウザンアワーとの一騎打ちか。





=9月26日=

≪中京2R≫
ヘラルドバローズ(2着)
前走が高レベルレース。2戦目の上昇を加味して。

≪中京3R≫
マイシンフォニー(4着)
新馬上位3頭が勝ち上がる高レベルの4着。前走は取りこぼし。

≪中山7R≫
ジャングルキング(2着)
ルメール騎手中京遠征で川田騎手へ。差しも決まる馬場なら崩れない。

≪中京8R≫
ダノンドリーマー(4着)
ルメール騎手確保で藤原英厩舎の調教強化情報。

≪中山8R≫
アナンシエーション(1着)
ルメール騎手遠征で石川騎手へ。差し遅れだけが心配。

≪中山9R≫
リーガルバトル(着外)
外も伸びる馬場なら枠は気にならない。オッズ妙味もありそう。

≪中京12R≫
オースミムテキ(1着)
シャフリヤールの結果で福永騎手の精神面だけが心配。






=9月25日=

≪中山1R≫
パスポートチェック(1着)
デビュー前からダート馬という話。芝の可能性を探っての3戦です。

≪中京7R≫
エルモドーロ(着外)
中京3戦3連対。相手揃うも川田騎手なら崩れないか。

≪中山11R≫
アポロビビ(着外)
前走は重馬場での単純な前残り。10戦8連対の舞台で追い込みを決める。





=9月20日=

≪中山2R≫
ショウナンアメリア(着外)
ルメール騎手に鞍上強化。相手も手頃で勝ち負け。

≪中山3R≫
ボルタドマール(2着)
芝からの組だけに注意。大外枠で不利は無く無難に馬券内か。

≪中山9R≫
ペルセウスシチー(1着)
ダート替りで7戦大崩れなく軸としては最適。

≪中山12R≫
スワーヴヨハン(1着)
大外枠でレース中不利は無い。軸には最適。






=9月19日=

≪中京1R≫
ベルドラゴ(4着)
前走は取りこぼし。芝組&ルメール騎手が人気なら儲けもの。

≪中京3R≫
ザウリ(3着)
前走スクリーンショットの3着。頭数揃うが仕上がりも良く。

≪中京4R≫
ウインアキレウス(5着)
前走は軽量騎手2頭に負け。ダートでそこは見せていない1頭。

≪中京12R≫
シュガーサンダー(着外)
中京D1400m3連続2着。相手揃うも好調教で。






=9月18日=

≪中山3R≫
スクリーンショット(2着)
血統的には道悪対応可能。枠も手頃です。

≪中京10R≫
バーデンヴァイラー(3着)
ダート転向2戦のパフォーマスが圧巻。重賞級。

≪中京12R≫
ゴールドフライト(3着)
初ダートが圧巻の走り。道悪に対応できれば。





=9月12日=

≪中山7R≫
ボーデン(4着)
京成杯AH出走でも53キロの斤量位なら勝負になっていた馬。

≪中山8R≫
ルヴァン(1着)
頭数も少なく推奨は迷ったが勝ち負け情報アリ。

≪中山9R≫
オンザライン(1着)
川田騎手サイドも営業をかけていた1頭。






=9月11日=

≪中京3R≫
グランディア(1着)
ノーザンFの1頭出し。ディアデラノビアの仔で勝たせたいのでしょう。

≪中山7R≫
アンダープロット(2着)
先行して速い上がりを使える馬。天栄仕上げで満足の仕上がり。

≪中京8R≫
ジャックドール(1着)
1週前で十分に仕上がっている報告アリ。

≪中京9R≫
ケイアイロベージ(1着)
ユニコーンSで3着だけ走れば足りるでしょう。

≪中京10R≫
フライライクバード(1着)
得意な中京&休み明け。相手揃うが軸には最適でしょう。






=9月5日=

≪札幌5R≫
ランスルー(着外)
前走は余力残し。ルメール騎手継続騎乗で安心して買える。

≪札幌6R≫
レコレータ(3着)
大外枠懸念も近3走で2回経験済み。

≪小倉7R≫
ルージュグラース(着外)
前走は大外枠の分の負けで巻き返し必死。

≪小倉8R≫
ムジック(2着)
1回栗東に戻っての調整。出来落ちは無し。

≪新潟8R≫
シュルードアイズ(3着)
大外枠なので不利なく無難な競馬で追い込んでこれるでしょう。

≪札幌10R≫
ポメランチェ(2着)
函館2歳では崩れたが、札幌戻りで逃げ粘れる。

≪札幌12R≫
モリノカンナチャン(3着)
洋芝だけで5戦5連対。来年また買いましょう。






=9月4日=

≪札幌1R≫
パスポートチェック(2着)
ゴドルフィンの短距離馬×ルメール騎手なら崩れない。

≪新潟3R≫
カンリンポチェ(1着)
先行した3戦目から開花。前に行けて上がりをまとめられる馬。

≪小倉8R≫
エスコーラ(1着)
前走レコードは圧巻のサリオスの下。ここも通過点か。

≪新潟10R≫
トゥルーヴィル(3着)
1番得意な条件で好枠。相手も揃うが問題ないはず。






=8月29日=

≪新潟2R≫
ジジ (1着)
ダート4戦4連対。相手も揃ったが崩れないでしょう。

≪札幌3R≫
ウィズザワールド(着外)
決め手がない分、何かに差されそうですが好枠から行ききれれば。

≪新潟7R≫
ガンダルフ(1着)
国枝厩舎の期待馬。頭数も手頃で差せるでしょう。

≪札幌8R≫
バニシングポイント(5着)
休み明け3走前から成績が安定。今の差し馬場なら。

≪小倉9R≫
コーディアル (1着)
前走は取りこぼし。古馬相手でも斤量差で凌げる。

≪札幌10R≫
エマージングロール(着外)
ダート替りで3戦連続で強い競馬。通過点か。

≪小倉12R≫
ダブルアンコール(着外)
ジェンティルドンナの全妹。ノーザンF1頭出しで勝負気配。






=8月28日=

≪札幌1R≫
シンティレーション(1着)
デビュー戦は勝ち馬と共に強い競馬。ここは通過点か。

≪小倉8R≫
アサクサゲンキ(1着)
ジャンプ重賞。小倉得意な先行馬は堅軸向きです。

≪札幌11R≫
アンティシペイト(1着)
精査した結果、相手関係が楽と判断。休み明けも得意な馬。






=8月22日=

≪札幌4R≫
アメリカンマッハ(4着)
函館から札幌替りの恩恵がある馬。前走だけ走れば。

≪札幌10R ≫
ロンドンデリーエア(着外)
ルメール騎手で3戦全て好走。北海道でだけ買える馬。

≪小倉12R≫
トウシンモンブラン(1着)
勝ち切れない馬ですが小頭数なら馬群を怖がらず競馬出来る。




=8月21日=

≪札幌1R≫
アンビション(1着)
ノーザンFの良血。新馬戦は下手騎乗。ルメール騎手で巻き返す。

≪小倉1R≫
アンジニョ(着外)
デビュー戦は取りこぼし。頭数少なく勝機。

≪札幌3R≫
ララパピヨンドメル(4着)
ダート転向後にくずれたのは脚抜きの良い馬場の2走前だけ。

≪新潟3R≫
スズジャッカル(着外)
スピードは本物。内枠替りで包まれなければ。

≪小倉8R≫
サンライズグリッド(着外)
小回りで内枠ならば機動力活かして粘れるでしょう。





=8月15日=

≪小倉2R≫
エイシンイルハーン(2着)
頭数多く混戦だが、前走高レベルを経験した分だけ優位。

≪新潟2R≫
カンリンポチェ(2着)
近2走のパフォーマンスは相当高い。

≪札幌6R≫
タマモヒメギミ(1着)
距離短縮でスピード開花。今回も逃げ粘れる。

≪小倉7R≫
カレンルシェルブル(1着)
道悪適性は未知なので、上位混戦ですが敵は馬場でしょう。





=8月14日=

≪新潟2R≫
ラクスバラディー(3着)
ノーザンFの良血。ここはメンバー的にも勝っておきたい。

≪小倉7R≫
レッドアストラム(着外)
ダートからの参戦組も人気なメンバーならば小倉実績で。

≪新潟7R≫
ロードレイライン(1着)
相当前で絡まれなければすんなり押し切れる。

≪札幌9R≫
レコレータ(3着)
力は1枚抜けている印象も、大外枠がどうか。

≪小倉12R≫
ストゥーティ(1着)
52キロなら馬場適性勝負でも大崩れは無いはず。




=8月8日=

≪函館3R≫
グランディス(1着)
スタートを決めれば4戦4連対。好枠からスタート次第。

≪新潟4R≫
ヨロシオスナ(3着)
当馬自身も早熟ですが、他馬も弱く相対的に浮上という1頭。

≪函館9R≫
キタノインパクト(2着)
ルメール騎手5戦連続騎乗。DMMの高額馬で結果が欲しい1頭。





=8月7日=

≪函館1R≫
アスクワイルドモア(1着)
勝てば札幌2歳Sへ向かうそうです。相手には恵まれました。

≪函館4R≫
ゴールドフィンガー(1着)
前走で1000mも対応可能。好枠で揉まれなければ。

≪札幌日経OP≫
ディアスティマ(1着)
骨っぽいメンバー揃うが56キロなら崩れない。仕上がりも十分。






=8月1日=

≪函館1R≫
ヒルノショパン(1着)
やはりダート適性は相当高く、勝ち負け。

≪新潟1R≫
ベルフレスタ(1着)
G1馬アドマイヤリードの下。1週前追い切り時点で報告アリの馬。

≪函館6R≫
アークライト(着外)
何度も推奨しているがハープスターの下。スプリントで化けるか。

≪新潟9R≫
アンドヴァラナウト(1着)
フルゲートで難しいレースですが、ノーザンFの超良血の忖度競馬に期待。






=7月31日=

≪新潟1R≫
カラフルキューブ(着外)
鞍上強化で挑むレース。新馬戦くらい走れば馬券内は堅い。

≪新潟2R≫
ヘアケイリー(2着)
オッズ程抜けた存在ではないのは確か。調教強化で馬は充実。

≪新潟3R≫
ジジ  (2着)
ダートは3戦連続2着。相手弱化で勝ちたいレースでしょう。

≪新潟12R≫
ジネストラ (3着)
勝負気配川田騎手推奨3戦目(5鞍騎乗で新馬戦以外の3つ全て)









=7月25日=

≪新潟1R≫
ラクスバラディー(2着)
ノーザンFの星勘定鞍。兄姉は重賞勝ち馬3頭。

≪新潟2R≫
テーオールソー(着外)
好調教馬。清水厩舎連勝なるか。

≪函館7R≫
プレミアムエンブレム(1着)
前走勝ち切れなかったのは誤算。内枠替りで前進あるのみ。

≪函館8R≫
スズカマクフィ(着外)
ダートの捲り馬。ちょうどよい枠で捲って何処までこれるか。

≪新潟9R≫
キンノマサカリ(1着)
新潟適性高く大崩れは無いでしょう。

≪函館12R≫
メイショウツワブキ(2着)
前走も勝ちに等しい競馬。叩いての上昇にも期待。






=7月24日=

≪新潟2R≫
グランシエロ(5着)
前走だけ走れば。今回もレベルは低いレース。

≪新潟3R≫
アポログランツ(1着)
また外枠。揉まれない分だけ凡走は減りますが。

≪函館8R≫
タイキドミニオン(2着)
小倉経由からの見えない疲れだけが敵。

≪新潟8R≫
ゴールドレガシー(1着)
上手く成長できれば重賞まで届くゴールドアリュール産駒。





=7月18日=

≪福島1R≫
シゲルファンノユメ(1着)
前走追い込み届かずも今の馬場なら届くでしょう。

≪函館6R≫
チェックネイト(1着)
母ゴシップガールから登場人物の名前を取る。血統的にも洋芝歓迎。

≪小倉7R≫
リアンクール(2着)
横山典騎手が10年以上ぶりの小倉入りで安田厩舎万全の仕上げ。






=7月17日=

≪函館1R≫
ブラックボイス(1着)
ノーザンFの期待馬。勝ち負けで札幌2歳Sでしょう。

≪小倉1R≫
トーホウアラヴィン(1着)
高速小倉で前走2着。今回も内枠で再度好走。

≪福島2R≫
ビリーブインミー(3着)
前走は展開のアヤ。力はココでは抜けている。

≪函館3R≫
ストーンフェンス(着外)
芝&北海道で凡走無し。ゴドルフィンの星勘定鞍。

≪福島12R≫
グラウシュトラール(着外)
ダート替りで強い競馬。3戦目のここは勝ち抜け狙える。






=7月11日=

≪函館1R≫
エムティゲラン(着外)
前走の再戦メンバー。スタート決めれば押し切れる。

≪函館2R≫
バンベルク(着外)
距離短縮はプラス材料。逃げ切れる。

≪福島2R≫
ビーマイセルフ(4着)
未勝利4連続2着。勝ち切れないが堅実な脚を使う馬。

≪小倉3R≫
エルモドーロ(1着)
矢作厩舎の好調教馬。ダート替り2戦もレベルは高い。

≪函館4R≫
ジョークラッシャー(着外)
久々叩いて気配上昇。ここは勝ち切れるかどうかの1点。

≪福島7R≫
クイーンスリープ(1着)
差しに厳しい馬場ですが、相手弱くどこまで届くかの勝負。

≪函館10R≫
シハーブ&レッドエランドール(1着&2着)
ノーザンFと社台F双方から良い情報。一騎打ちか。





=7月10日=

≪小倉1R≫
アサクサゲンキ(1着)
小倉の同条件勝利馬。懐かしい名前ですね。

≪福島2R≫
ベルウッドブラボー(1着)
相手弱化で勝ち上がりのチャンス。早熟血統だけに。

≪福島3R≫
レキオノユメ(3着)
荒れ馬場歓迎。スタミナ豊富な馬です。

≪小倉9R≫
アウサンガテ(5着)
金子さんの高額馬。川田騎手に戻って2勝目狙う。

≪福島10R≫
メイショウムラクモ(1着)
メイショウ軍団の星勘定鞍。柴田騎手次第。

≪函館12R≫
レッドヴェロシティ(2着)
菊花賞へ向けて落とせないレース。敵は洋芝適性の1点のみ。

≪小倉12R≫
フリード(1着)
スタート決めれば圧勝できるメンバーです。






=7月4日=

≪小倉2R≫
テーオーブレイブ(着外)
小倉芝2戦2勝。仕上がり良く超高速馬場適性のみ。

≪函館3R≫
カズオ (1着)
スピード勝負は分が悪いが最後は詰めてこれるメンバー。

≪小倉7R≫
ストゥーティ(2着)
桜花賞も最後まで見せ場十分。高速馬場で粘りこむ。

≪小倉9R≫
エレヴァテッツァ(着外)
サンデーレーシングの星勘定鞍。前に行ければ崩れない。

≪小倉10R≫
ハンディースピーク(1着)
頭数も手頃で差し脚が生きる舞台。







=7月3日=

≪札幌1R≫
ナムラリコリス(1着)
新馬戦はレコードの2着。今回も同じだけ走れば。

≪小倉1R≫
インプロバイザー(1着)
リトルゲルダの仔。調教でも流石のスピード感。

≪小倉3R≫
エスコーラ(1着)
サラキア・サリオスの下。新馬は馬場悪化に泣く。

≪小倉4R≫
エイシンイルハーン(2着)
前走は相手が走り過ぎた。馬場悪化も対応可能。

≪小倉8R≫
アリーヴォ(1着)
ノーザンファームの期待馬。頭数も少なく勝ちたい1鞍。

≪福島9R≫
ドリームインパクト(1着)
ベストは新潟。馬場悪化に耐えられれば。

≪福島10R≫
グレイテスト(着外)
得意舞台で好枠ゲット。馬場悪化も向く。










=6月27日=

≪東京1R≫
エクセルローグ(1着)
前走だけ走れば相手はいないでしょう。騎手次第。

≪札幌2R≫
ヴァルキリードレス(2着)
ダートで崩れず。北海道の水が合うかどうかの1点。

≪札幌4R≫
サトノディーヴァ(2着)
前走は大外枠の分の負け。未勝利脱出なら今回か。

≪札幌6R≫
タスマンハイウェイ(着外)
ノーザンFの1頭出し。前走は出遅れが全て。

≪パラダイスS≫
シヴァージ(着外)
ハンデと枠で勝ち切るまでは難しいが、仕上げと実績と勝負気配で。







=6月26日=

≪東京1R≫
レディナビゲーター(2着)
ノーザンFの期待馬。母父クロフネに今後は力を入れるらしい。

≪阪神1R≫
スタニングローズ(1着)
ノーザンFが力を入れていく母父クロフネです。

≪東京2R≫
ビーマイセルフ (2着)
府中D1600mは4戦凡走知らず。スタートを決めれば。

≪札幌9R≫
レコレータ(2着)
前走は大外枠から強い競馬。好枠の今回は条件好転。

≪阪神9R三木特別≫
オールザワールド(着外)
内回り向きも頭数手頃で馬券圏内なら。

≪東京10R≫
レディバグ(1着)
ユニコーンSでも面白かった馬です。





=6月20日=

≪阪神2R≫
キタノエクスプレス(1着)
好調教馬。前が止まらな馬場でどこまで。

≪東京3R≫
ヴィグルスマン(2着)
担当厩務員変更の2走前から好結果。

≪札幌9R≫
ジャンカズマ(着外)
洋芝経験があり内枠なら崩れない情報。10番がどうか。

≪札幌12R≫
フルデプスリーダー(1着)
連闘も+12キロから余力残しで今回も逃げてどこまで。

≪東京12R≫
ノーリス(着外)
同条件で前走は強い2着。勝ち切れるかは微妙も条件は良い。





=6月19日=

≪阪神3R≫
アスカノミライ(4着)
馬場が渋れば更に好走率は増す。阪神苦手な点だけがどうか。

≪東京3R≫
キュートラン(着外)
馬場が渋れば更に好走率は上がる。相手に恵まれた。

≪札幌7R≫
ウインチェレステ(1着)
最適条件。内枠なら崩れないという情報どうりの結果に期待したい。

≪東京7R≫
ホウオウサミット(1着)
新馬戦は高レベル。OPまでは上がれる馬との評価。

≪阪神9R≫
ワールドバローズ(2着)
頭数少なく面白くないが、仕上がりも上々との話。

≪東京9R≫
ウインドジャマー(1着)
5戦4連対の得意コース。2,3着で小銭稼ぎの匂いも。

≪札幌10R≫
ソーヴァリアント(1着)
社台Fの星勘定鞍。弥生賞4着なら重賞級で間違いない良血。







=6月13日=

≪札幌3R≫
ヴェノム(1着)
未勝利脱出求め北海道へ。仕上がり良く狙い目。

≪東京3R≫
ショウナンカホウ(5着)
脚は持っている馬。揉まれない外枠で川田騎手ならば崩れない。

≪中京6R≫
ウインリブルマン(1着)
距離伸ばして良さが出た馬。さらに延長で。

≪東京9R≫
キスラー(5着)
是政特別だけ走れば足りるメンバー構成。

≪札幌12R≫
フルデプスリーダー(2着)
前走は脚抜きの良い馬場での負け。タフ馬場ローカルなら崩れない。







=6月12日=

≪中京1R≫
エルモドーロ(2着)
ダート替りの初戦が大味な競馬も素質を感じる1頭。

≪札幌3R≫
ヴィオマージュ(着外)
1000mでも追走できるスピードのある馬。枠も良い。

≪中京3R≫
グランメテオール(1着)
ノーザンF1頭出し。適性条件で次のクラスへ進ませたい馬。

≪東京3R≫
オプデュモンド(1着)
夏競馬で2つは勝ちたいという情報馬。ここは相手も軽い。

≪中京4R≫
イフィゲニア(着外)
砂を1戦挟んで人気落ちの1鞍。相手揃うがオッズ妙味アリ。








=6月6日=

≪東京2R≫
エコロファルコン(1着)
ルメール騎手にマークされるのは嫌だが今回も粘れる。

≪東京4R≫
カーディナル(1着)
脚質的にも安定しているが勝ち切れない。距離延長でどうか。

≪東京9R≫
キタノインパクト(2着)
大きく崩れたのは1年半ぶりの1戦のみ。安田記念へ向けてタイムも気になる。







=6月5日=

≪東京2R≫
ビーマイセルフ(2着)
府中マイルで3戦崩れていない馬。相手揃いましたが連軸に最適。

≪中京8R≫
プログノーシス(1着)
毎日杯1,2,4着は次走重賞でも好走。相手揃いましたが楽しみ。

≪東京8R≫
ディオスバリエンテ(2着)
プリンシパルSで2着の社台の良血。距離短縮で賞金加算必須。

≪中京9R≫
セントオブゴールド(2着)
シルクの星勘定鞍。差し遅れが目立つ馬で動かせる福永騎手なら安心。






=5月30日=

≪中京2R≫
リフレーミング(1着)
差し脚は強烈。手頃な頭数でタフな中京で差し切れる。

≪東京2R≫
キャムロンニンバス(1着)
ダート替りで4戦ハイパフォーマンス。距離延長で差し切れるか。

≪東京5R≫
アルーブルト(4着)
ダート替りで大崩れ無し。1勝クラスは突破できる馬。

≪中京7R≫
マジックスピーチ(2着)
何度目の推奨なるか。1勝で終わる馬ではない。

≪薫風S≫
コラルノクターン(着外)
重賞の1つは獲れる素質馬。強敵揃いだが。

≪白百合S≫
マカオンドール(3着)
秋には菊花賞で。得意な中京で賞金加算。







=5月29日=

≪東京2R≫
サイレントナイト(2着)
距離短縮で好走連発。得意の府中で未勝利脱出を決める。

≪中京3R≫
エイシンイルハーン(5着)
ダート替りで好走連発。上に行ける馬ではないが、今回の相手なら。

≪東京7R≫
グレアリングアレイ(1着)
青葉賞で上がり最速0,3差の内容から1勝クラスなら問題ないか。

≪東京10R≫
リーガルバトル(4着)
騎手選択は解せないが7戦全て馬券絡みのマイルで。








=5月22日=

≪東京1R≫
オレデイイノカ(1着)
前走の続いての情報馬。相手弱化で勝ち抜け濃厚

≪新潟2R≫
カズオ (4着)
ローカル参戦で確実に未勝利脱出を狙う状況。

≪中京2R≫
ヴェノム(4着)
ダート転向簿4戦全て2,3着。脚もあるので勝利は近い。

≪新潟5R≫
コスモノアゼット(1着)
何かに負けそうですが馬券内は濃厚なメンバー。

≪東京9R≫
オールザワールド(2着)
ノーザンFの前田さん所有馬が鞍上強化で挑むレース。

≪新潟10R≫
ドリームインパクト(3着)
休み明けの前走も強い内容。差し馬場の新潟なら。






=5月22日=

≪東京1R≫
ヴァルキリードレス(2着)
社台ファームの星勘定鞍。相手弱く凡走は無いでしょう。

≪東京4R≫
アップストリーム(1着)
東京で崩れ知らず。2番が強敵だが勝ち負け。

≪中京7R≫
アドマイヤミモザ(4着)
秋にはエリ女に出走させたいノーザンF馬。

≪東京9R≫
メイサウザンアワー(1着)
ノーザンF星勘定鞍。オークスでも掲示板前後には来れた馬です。







=5月16日=

≪東京6R≫
シャーレ(着外)
同条件6戦4連対。牝馬同士なら。

≪中京7R≫
アラジンバローズ(3着)
ダート3戦目。叩き2戦目で逃げ粘れるはず。

≪新潟8R≫
シュテルンシチー(着外)
元はダート馬。ローカルなら1勝クラスはクリアできる。

≪東京9R≫
ゴルトベルグ(1着)
ノーザンFの超良血馬。満を持してルメール騎手を手配。

≪東京10R≫
ラペルーズ(着外)
重賞戦線に来る馬です。

≪新潟12R≫
アルーフクライ(1着)
社台Fの星勘定鞍。内枠なのでスタートは決めたい。

≪中京12R≫
サンキューユーガ(1着)
調教抜群で安定した成績。相手も揃ったが馬券内は濃厚。








=5月15日=

≪東京2R≫
ロンコーネ(1着)
相手弱化で勝ち切れない結果にピリオド。

≪中京3R≫
フランコイメル(2着)
調教強化で出遅れなければ結果は出る。

≪東京4R≫
アークライト(2着)
Bコースで内枠は好枠。勝ち切らなくてはいけない良血。

≪東京5R≫
シテフローラル(1着)
サトノクラウンの下。大外は厳しいが相手は相当弱い。

≪東京12R≫
ウインドジャマー(2着)
10戦連続騎乗のルメール騎手。東京で勝っておきたい馬。





=5月9日=

≪東京2R≫
アルバミノル (1着)
前走同騎手が差し遅れた馬。同じミスは繰り返さないでしょう。

≪中京3R≫
メイショウキリモン(1着)
8戦連続2着の未勝利馬。ここは2が本当に強ければ一騎打ちか。

≪東京5R≫
アナンシエーション(2着)
手塚×ノーザン×ルメール騎手のコンビ。後の重賞馬候補で、ここは崩れない。

≪新潟6R≫
レッドレビン(1着)
左回り8戦7好走のサウスポー。相手なりだが相手も弱い。

≪新潟12R≫
リネンファッション(1着)
ダートで底を見せていない先行馬。新潟ならば前で残せる。

≪中京12R≫
ブルーコンパクタ(2着)
頭数も手頃で差し遅れても馬券内には届くでしょう。





=5月8日=

≪中京1R≫
キュアリズム(1着)
接戦の過去2走から今回はすんなり突破できるはず。

≪中京2R ≫
エイシンギブアップ(1着)
大外枠で不利は無くなった。勝てる確率は少し下がったとは思います。

≪新潟3R≫
ソニックムーヴ(4着)
減量騎手確保で勝負気配。ローカル替りで勝ち負け。

≪中京4R≫
コーラスケイト(5着)
調教抜群。大外枠は厳しいが。

≪中京10R≫
ジュンライトボルト(1着)
頭数少ないがメンバーは揃ったレース。

≪谷川岳S≫
シュリ (1着)
戦績から抜けた存在。メンバーは揃ったがサマーシリーズに向けての一戦。





=5月2日=

≪阪神1R≫
ネフェルタリ(1着)
前走のように前に行けるならばあっさりも。

≪新潟2R≫
サウンドウィッシュ(1着)
先行して安定した成績に。鞍上強化で未勝利脱出狙う。

≪新潟3R≫
ジュンキリタップ(着外)
前走は相手が走り過ぎた。今回のメンツならば。

≪阪神3R≫
エイシンティップス(1着)
鞍上強化&距離延長で勝ち負け必死。

≪阪神6R≫
マジックスピーチ(2着)
仕上がり微妙も今回のメンバー程度なら。

≪東京7R≫
テンバガー(1着)
戦ってきた相手からも馬券内濃厚。勝ち負けまでは決め手不足か。

≪スイートピーS≫
エリザベスタワー(着外)
ノーザンFが1頭出しでヤレズならば、社台ファームの出番。





=5月1日=

≪阪神5R≫
コーディアル(1着)
新馬戦はオヌールと接戦。相手揃いましたが、しがらき仕上げで優位。

≪東京5R≫
プレミアエンブレム(1着)
ノーザンFがオークスに出さなければならなかった血統馬

≪阪神8R≫
サンライズラポール(2着)
同条件連続2着で鞍上強化の今回は大外克服できれば。

≪新潟10R≫
アウサンガテ(4着)
関西なら福永、川田騎手が騎乗する金子オーナー馬。

≪天王山S≫
ジェネティクス(3着)
4戦4勝の舞台でメンバーは揃いましたが前走だけ走れば。







=4月25日=

≪東京2R≫
アークライト (2着)
前走は+24キロでの凡走。仕切り直しの一戦で勝負気配。

≪阪神3R≫
タイスケフェイス(5着)
前走だけ走れば抜けている馬。位置取り次第です。

≪阪神4R≫
アンドヴァラナウト(1着)
ノーザンFの超良血馬。調教の走りも素晴らしく重賞も勝てる。

≪阪神5R≫
ジャックドール(1着)
重厚な馬体から将来性も抜群。ここは通過してほしい舞台。

≪東京5R≫
フォルテデイマルミ(1着)
未勝利でいるのが可笑しい馬。相手なりの馬でも、ここは無難に。

≪阪神9R≫
アイアンバローズ(1着)
ノーザンFの星勘定鞍。相手関係からもここは落とせない。







=4月24日=

≪東京1R≫
ヴァルキリードレス(3着)
ダート3戦目でメンバーも低調なら順調に。

≪新潟2R≫
メイショウキリモン(2着)
7戦連続2着は相当な芸当。3番と一騎打ち濃厚。

≪阪神3R≫
スズカキンシャサ(1着)
福永騎手で2戦目。イメージどうり今回は逃げ粘れる。

≪東京6R≫
アナンシエーション(3着)
前走は痛恨の差し遅れ。シルクの星勘定馬で期待馬。

≪阪神7R≫
ヒミノブルー(1着)
メンバー少なく差し切れるメンバー構成。

≪東京8R≫
アルビージャ(1着)
ノーザン×手塚×ルメール騎手の組み合わせが本日は多いです。

≪新潟9R≫
トラモント(1着)
左回りのダートで崩れ無し。川田騎手なら手堅く持ってくる。

≪阪神9R≫
カイザーバローズ(着外)
勝てばトライアルからダービーも考えている期待馬。

≪阪神10R≫
カレンシュトラス(1着)
相手は揃ったが崩れない強みは軸に最適。

≪東京12R≫
レッチェバロック(着外)
1400mまでなら化け物級の強さがみられる可能性も。











=4月18日=

≪新潟2R≫
サトノアポロン(1着)
スタートさえ決めれば藤田菜七子騎手でも好走出来る馬。

≪中山2R≫
キュムロンニンバス(2着)
前2走のパフォーマンスならば十分勝てるメンバー。

≪中山4R≫
カーディナル(2着)
川田騎手とルメール騎手が取り合いになった馬です。

≪新潟6R≫
アラモードバイオ(5着)
初戦の馬が半数以上。距離短縮で開花するか。

≪京葉S≫
ダンシングプリンス(1着)
前走は阪神遠征が敗因。中山で高速馬場なら逃げ残れる。








=4月17日=

≪中山1R≫
マイヨアポア(2着)
前走初ダートの末脚は相当なもの。外目の枠から今回も。

≪中山5R≫
エンブレムコード(2着)
社台Fの良血。大外枠は痛いが、脚は確実で追い込んでどこまで。

≪新潟9R≫
タガノキングロード(1着)
新潟は3戦全て連対。前残り馬場で無難に残せるでしょう。

≪阪神9R≫
サンキューユーガ(2着)
同条件3戦連続で2着。安定感は抜群だ。

≪中山グランドJ≫
オジュウチョウサン(4着)
メイショウダッサイとの一騎打ちですが、馬場が渋れば。

≪中山12R≫
ピオノノ(着外)
話題の白毛一族馬。崩れない中山ダートなら。





=4月11日=

≪新潟1R≫
メイショウエニシア(3着)
初ダートの前走が強い競馬。外枠から先手を奪い逃げ残れる。

≪中山5R≫
ボルゾーバー(4着)
捕まっていれば勝てると言われて送り出される騎手もプレッシャーでしょうね。

≪阪神5R≫
マジックスピーチ(2着)
差し遅れ目立つも7頭競馬ならば。

≪中山8R≫
フラフィックラウド(1着)
近走で凡走は三浦騎手の時のみです。

≪忘れな草賞≫
タガノディアーナ(着外)
チューリップ賞4着の末脚なら今回は格上。距離がどうか。

≪春雷S≫
ジャンダルム(1着)
抜群の仕上がり。重賞でも穴で面白いのですが。

≪阪神12R≫
リネンファッション(2着)
得意の阪神ダートで好枠ならば邪魔されなければ崩れない。






=4月4日=

≪阪神1R≫
ヴェールアップ(1着)
しっかり調教も積んだノーザンF生産馬。10との一騎打ちか。

≪中山2R≫
ロンコーネ(2着)
逃げて好時計の前走の再現可能なメンバー。9の追い込みを凌げるか。

≪阪神6R≫
エブリワンブラック(1着)
武騎手から鞍上強化で2勝目狙える。

≪中山9R≫
テンバガー (3着)
弥生賞5着で再度デムーロ騎手騎乗の東上は勝負気配。

≪阪神12R≫
サダムスキャット(3着)
阪神凡走知らず。馬場悪化でも対応できる先行馬。








=4月3日=

≪中山2R≫
エバーサニーハート(3着)
希望どうりの外枠。差し馬なので勝つには展開次第だが馬券内濃厚。

≪中山3R≫
ショウナンカホウ(5着)
低調アメンバーのレース。ここで勝てなければ上には上がれないでしょう。

≪中山4R≫
スズジャッカル(2着)
前走は上手く逃げ切られた。外枠から不利は無くなったので好走必死。

≪アザレア賞≫
グロリアムンディ(4着)
ダービートライアル出走へ向けても賞金加算必須。








=3月28日=

≪阪神2R≫
メイショウカイト(1着)
相手に恵まれ未勝利脱出なるか。

≪阪神6R≫
ヴァガボンド(着外)
未勝利脱出の前走が非常に強い逃げ。

≪阪神7R≫
ロータスランド(1着)
本当は武騎手騎乗予定の星勘定鞍。

≪中山7R≫
シハーブ(1着)
久々の前走は+14キロで2着。重賞勝てる馬です。

≪中山9R≫
オメガロマンス(着外)
相手も相当強いがオークスを狙えると評判の馬。

≪中山10R≫
ハーモニーマゼラン(2着)
中山マイル専用機でオッズ妙味もありそう。






=3月27日=

≪阪神2R≫
リッケンバッカー(1着)
2着2回の阪神千六でルメール騎手ならば安心材料。

≪中京3R≫
サトノアポロン  (2着)
千二なら堅実に脚を使う馬で相手関係に恵まれた1戦。

≪阪神3R≫
クローズネスト (1着)
敵は未知の芝からの転入組でしょう。

≪阪神7R≫
ショウリュウレーヴ (1着)
ノーザンFの期待馬でフィリーズレビュー出走でも計算できた馬。




=3月21日=

≪阪神1R≫
サンバデジェネイロ(4着)
頭数も手ごろで、勝っておきたいノーザンF生産馬。

≪中京3R≫
スズカルビコン(1着)
連闘で勝負気配。どうしても突破したいでしょう。

≪阪神3R≫
ローズエンペラー(1着)
2戦目で調教強化。頭数からも突破可能。

≪阪神5R≫
フォルテデイマルミ(2着)
2,3着を繰り返す馬で馬券圏内なら。

≪中京8R≫
ワイドレッジャドロ(5着)
1勝クラスなら勝てる面子。

≪阪神9R≫
サンキューユウガ(2着)
坂路の調教が2週連続圧巻。休み明けでも。



=3月20日=

≪中京3R≫
アスターナランハ (1着)
未勝利は脱出できる馬もわざと負ける可能性も。

≪阪神4R≫
ポルタフォリオ (1着)
グランメテオールをマークして一騎打ちか。

≪中山6R≫
ジャンカズマ (4着)
メインのフラワーカップと共に安田厩舎の注目馬

≪阪神7R≫
カイルアコナ (1着)
ノーザンFの星勘定鞍。砂で勝って芝へ戻す意向。

≪中山9R≫
スマイル (1着)
逃げ候補が1枠に入り勝負ありか。

≪中京10R≫
キタノインパクト(1着)
DMMの星勘定鞍。外枠ですが頭数手頃で。






=3月14日=

≪中京1R≫
ヤマニンビオローネ(1着)
鞍上強化で未勝利脱出なるか。

≪阪神2R≫
サンライズゴラッソ(1着)
流石に相手弱化で抜け出るはず。

≪中京4R≫
リッケンバッカー(4着)
好調教でルメール騎手継続騎乗ならば連軸に最適か。

≪中山6R≫
ディールクルム(1着)
差し遅れの連続ですがポールスターの一騎打ちオッズ。




=3月13日=

≪中京2R≫
マリオンレール(1着)
ダート替り4戦目。牝馬限定戦の今回は決める。

≪阪神2R≫
イルデレーヴ(1着)
適は芝からの参入馬でしょう。

≪中山2R≫
イサチルプリンス(1着)
外枠で狙えるという情報。見事に8枠に入りました。

≪阪神3R≫
マインジャラン(着外)
後々は芝でもという馬。ここは通過点か。

≪中山3R≫
サプライズビュー(1着)
同条件4戦目。相手弱化でそろそろ決めたい。

≪阪神4R≫
リプレーザ(1着)
前が止まらない展開だけが怖い。

≪中山5R≫
プレミアムエンブレム(2着)
馬場悪化に対応できるかの1点

≪中山7R≫
ヴァイスメテオール(1着)
相当高レベルのメンバーが揃った1戦。母系から馬場悪化は歓迎

≪阪神8Rスプリングジャンプ≫
メイショウダッサイ(1着)
中山なら確勝。阪神がどうか。

≪阪神10R≫
ダノンマジェスティ(1着)
意外にも川田騎手とは初コンビ。馬場悪化も歓迎。

≪阪神11R≫
タガノビューティ(5着)
56キロで出走できるのは嬉しいはず。勝って重賞戦線へ。

≪中山12R≫
アルムブラスト(着外)
三浦騎手からの大幅な鞍上強化は◎









=3月7日=

≪小倉2R≫
ハーツラプソディ(1着)
前走後に次は勝てるという情報でしたが相手も揃ったので馬券内なら。

≪阪神2R≫
アスターナランハ(2着)
出遅れても頭数的に届くでしょう。

≪中山2R≫
ディヴァインゲート(5着)
初ダートの15番が人気ならば素直に川田騎手の当馬

≪中山4R≫
インヴァリアンス(1着)
ほぼ初ダートの前走で追い込み2着。慣れた今回外枠なら。

≪中山7R≫
ウインドジャマー(1着)
ルメール×藤沢コンビ。500万は突破できる馬。

≪小倉10R≫
デルマラッキーガイ(5着)
前走勝っても同級と珍しいパターン。

≪大阪城S≫
ヒンドゥタイムズ(1着)
重賞でも馬券になれる馬。しがらき仕上げで十分勝ち負け。






=3月6日=

≪中山2R≫
ソニックムーヴ(3着)
ダート4戦目。鞍上強化で未勝利脱出狙い度本気。

≪中山5R≫
シテラフローラル(着外)
中山替りで前進。ノーザンFがどうしても勝たせたい馬。

≪阪神7R≫
シュガーサンダー(1着)
指定席の2着から脱出できるだけの調教量。

≪中山8R≫
アオイクレアトール(1着)
社台Fの星勘定鞍。久々前走は+16キロが響いた。

≪小倉9R≫
ゴールドパラデイン(1着)
再輸送も調教積んで仕上がりは良く勝ち負け可能。

≪中山9R≫
フィリオアレグロ(1着)
重賞戦線に乗せるためにも負けられない。クロスセルと一騎打ちか。

≪阪神10R≫
サダムスキャット(3着)
同条件3戦連続2着の格上馬。鞍上が普通に騎乗できれば。











=2月28=
3月最終日の重賞軸馬公開
中山記念:カフェファラオ同様堀厩舎在厩仕上げのヒシイグアス(1着)
阪急杯 :54キロで出走できる調教S評価レシステンシア(1着)


≪小倉2R≫
ジオフロント(1着)
頭数多く紛れそうだが外目の枠から脚は延ばせる。

≪中山4R≫
オレデイイノカ(2着)
大外枠に入り不利は無くなったので勝ち切れるかどうかの1点

≪中山6R≫
ジャンカズマ(2着)
大混戦だが、実績から3人気は低評価でしょう。

≪中山7R≫
スペロデア(1着)
崩れたのは不良馬場の前走だけ。好枠から粘りこめる。

≪阪神8R≫
アドマイヤポラリス(1着)
頭数も手ごろでディバインフォースと一騎打ちか







=2月27日=

≪阪神2R≫
キャリアリズム(2着)
叩き2戦目で上昇を見せれば勝ち負け。

≪中山2R≫
トーセンチャールズ(2着)
内枠に入ったのは致命傷。騎手次第。

≪中山3R≫
レオンベルガー(3着)
ノーザンFの1頭出し。勝ち抜け狙いは明確。

≪中山7R≫
ディールクルム(2着)
ルメール騎手も騎乗したかった馬だそうです。

≪小倉8R≫
エターナリー(4着)
西浦調教師最後の勝利を届けるか。








=2月21日=

≪阪神2R≫
ヴォヴァドアンジェ(1着)
ダート替り4戦目。前から3位の脚で3戦連続2着からの脱却。

≪阪神6R≫
グレイイングリーン(1着)
リトフゲルダの子供。阪神内回りで好枠なら残せる。

≪ヒヤシンスS≫
タケルペガサス(着外)
前残りの府中ダートで前3走の走りなら十分。






=2月20日=

≪小倉5R≫
モザイク(4着)
流石に凡走は難しいメンバー。

≪東京5R≫
トゥーフェイス(1着)
社台の良血。奥手モーリスでもそろそろ勝ち上がりたい。

≪阪神6R≫
ゴールドハイアー(1着)
脚は確かなヘニーヒューズ産駒。

≪東京6R≫
ディアマンテール(着外)
シャドウディーヴァの下。ルメール騎手継続なら1倍台でしょう。

≪東京7R≫
ウインドジャマー(3着)
ルメール騎手で3戦連続2着。距離短縮で改めて。

≪小倉8R ≫
バルトロメウ(1着)
外差しにシフトしてきている馬場で突き抜けるか。

≪東京8R≫
モルタル(1着)
昇級戦でも通用を証明。2戦目でどこまで。

≪小倉9R≫
ソプラドール(1着)
前走は出遅れ。スタート決まれば。

≪東京10R ≫
ヴォヴジラール(着外)
3戦3連対のコース適性は見逃せない。





=2月14日=

≪阪神1R≫
ドローム(5着)
勝負の川田騎手確保。勝ち抜け狙う。

≪東京4R≫
グランツアーテム(1着)
脚は確実な馬。どこまで追い込めるかの勝負。

≪阪神5R≫
バンベルク(4着)
開幕週の馬場で前で競馬できるのは有利。前2走は相手が悪かった。

≪東京5R≫
シテフローラル(4着)
サトノクラウンの下。ノーザンFは3億円ホースに結果を求める。

≪阪神6R≫
コウイチ(着外)
前走+26キロを叩いて狙いのレース。

≪小倉7R≫
オーヴァーネクサス(1着)
2着続きの安定感。前でしのげるメンバー。

≪阪神7R≫
ミッキーメテオ(1着)
前走久々の芝で手応え。過剰人気だが、相手も弱い。

≪東京7R≫
フィリオアレグロ(1着)
同じくサトノクラウンの下。青葉賞だけ走れば勝ち負け。

≪初音S≫
デゼル(1着)
1回叩いて絞れれば結果は付いてくる馬。

≪加古川S≫
ライトウォーリア(1着)
2戦2勝の条件で川田騎手に邪魔されなければ。





=2月13日=

≪東京6R≫
グランワルツ(着外)
ここを勝ってオークス路線に乗せたいノーザンF×国枝厩舎馬

≪東京7R≫
ジャングルキング(3着)
牝馬が多く相手に恵まれたレースです。

≪東京9R≫
ハーツイストワール(1着)
田辺騎手と4戦4連対の相性。敵はルメール騎手だけか。

≪洛陽ステークス≫
レッドガラン(3着)
調教でものすごい走りと評判でした。

≪東京12R≫
フルデプスリーダー(2着)
勝ち味に遅い馬ですが、堅実に馬券内には持ってこれる。







=2月7日=

≪小倉1R≫
サトノロイヤル(1着)
いくら浜中騎手でも今回は決めるでしょう。

≪東京1R≫
リワードマレンゴ(1着)
前走目の覚めるような末脚は府中でこそ。

≪中京4R≫
タイキドミニオン(4着)
ダート3戦目。混戦だが妙味十分。

≪小倉7R≫
シオフロント(2着)
未勝利のノーザンF馬。流石に連対以上は望みたい。

≪東京7R≫
ロワマージュ(1着)
ダーレーの星勘定鞍。相手小粒の今回こそ。

≪東京8R≫
エレヴァテッツァ(2着)
頭数少なく北村騎手から鞍上強化で。

≪東京9R≫
レイオブウォーター(2着)
友道×ルメールの組み合わせ。脚余しの走りから距離延長で。

≪東京10R≫
グレートウォリアー(5着)
調教で破格の動き。相手揃うが何とかなるはず。

≪小倉11R≫
パンサラッサ(2着)
前走ダート惨敗で少しでも人気を劣るなら妙味も。







=2月6日=

≪中京2R≫
マイネルグスタフ(4着)
前走ハイペースを残して2着。今回も同じ程度のメンバーで好走必死。

≪中京5R≫
マテンロウアレス(3着)
今回は通過点か。勝って重賞戦線へ挑みたい1頭。

≪中京7R≫
キラープレゼンス(4着)
乗り込み十分のノーザンFの星勘定鞍。

≪中京8R≫
ナリタザクラ(5着)&エンデュミオン(3着)
頭数も少なく前走同様一騎打ちか。

≪玄海特別≫
ジュンライトボルト(着外)
前走同様小倉千八でもう一丁のノーザンF生産馬



=1月30日=

≪東京1R≫
フクノルッカ(4着)
ダート転向後3戦連続2着。脚を余しての連続で東京替りでも安心。

≪小倉2R≫
トウシンモンブラン(2着)
松山騎手不在で乗り替り。勝ちを拾えるか注目。

≪東京4R≫
アナンシエーション(2着)
デビュー戦は圧巻の末脚。シルクレーシングの星勘定。

≪中京5R≫
モンテディオ(2着)
今年未勝利で勇退間近の松国調教師への白星なるか。

≪白梅賞≫
スパークル(3着)
牝馬クラシック候補誕生なるか。

≪クロッカスS≫
ストライプ(1着)
京王杯2歳Sで0,1差の4着は素直に評価。

≪東京12R≫
ヤシャマル
府中千八凡走知らず。








=1月24日=

≪中京1R≫
ダッシュダクラウン(5着)
位置取りが悪くならなければ脚は確かな馬。

≪中京5R≫
マリーナ (1着)
前走2着と同じ舞台。ノースヒルズの星勘定鞍。

≪小倉7R≫
セファーラジエル(1着)
藤岡騎手クビにして吉田隼人騎手へ騎乗させる勝負気配。

≪小倉8R≫
オーヴァーネクサス(2着)
ダートで底を見せていない馬。ヒダカ2頭出しの実弾。

≪中京12R≫
ロバートソンキー(1着)
仕上がり十分。春天に出るためには負けられない。




=1月23日=

≪中京1R≫
ヴォヴァドアンジェ(2着)
ダート替りで連続好走。勝ち抜けの番か。

≪中京2R≫
イルデレーヴ(4着)
中2週も追切り強化。前走だけ走れば。

≪中山2R≫
マイネルタイムリー(3着)
初ダートの8番の適性次第ですが、柴田大騎手を下した決断を評価。

≪中京6R≫
サイモンメガライズ(2着)
勇退の松国厩舎へ勝ちをプレゼントできるかの勝負。

≪中京8R≫
エブリワンブラック(着外)
武×武タッグ。ダートで底を見せていない馬。届く位置で競馬が出来れば。

≪中山8R≫
アメリカンフェイス(2着)
休み明けの2走前から本格化。前走+12キロで2着は叩いて上昇。

≪小倉9R≫
タイミングハート(着外)
タッチングスピーチ・サトノルークスの下。ノーザンFが勝たせたい良血。

≪中山10R≫
ピクシーメイデン(着外)
ゴドルフィンの星勘定馬。相手は揃ったが前走のように出遅れなければ。








=1月17日=

≪中山2R≫
フミチャン(1着)
ダート2戦目。三浦騎手でも流石に持ってこれるだろう。

≪中山3R≫
コスモノアゼット(3着)
高レベルの新馬戦2着。9番は強敵も相手に恵まれた。

≪中京5R≫
セブンサミット(3着)
4戦目の今回は経験も生きてくるだろう。ノーザンF期待馬で仕上がりも◎

≪中京7R≫
シュガーサンダー(2着)
相手は骨っぽいが、1勝クラスは突破できる馬。

≪中京9R≫
ディープモンスター(1着)
武騎手はアドマイヤビルゴよりコチラに可能性がありそう。

≪小倉10R≫
キングオブドラゴン(3着)
勝つための小倉遠征。仕上がりも良いです。

≪中京12R≫
ノルカソルカ(2着)
中京マイルは3戦3連対。逃げ粘れるはず。








=1月16日=

≪中京1R≫
ビルボードクイーン(1着)
初ダートで見せ場十分。2戦目の上昇は確実。

≪中山5R≫
レッドロワ(4着)
前走は完全な脚余しの負けで木村哲調教師も激怒らしいです。

≪中山9R菜の花賞≫
ストゥティー(3着)
実績から言えば十分に勝ち負け。騎手が下手に騎乗しなければ。

≪カーバンクルS≫
ケープコッド(4着)
前走は外枠が響いたが3着。同じ条件で前進あるのみ。

≪小倉12R≫
アドマイヤビーナス(着外)
なぜか小倉で結果は出ていないが、相手弱化で調教強化の今回は。




=1月11日=

≪中山1R≫
トップヴィヴィット(1着)
大外枠は凡走は少ないくなったが、勝ち切れるかどうかの勝負。

≪中山3R≫
タイセイスラッガー(1着)
好枠ゲットで前目から粘れるメンバー構成でしょう。

≪寿ステークス≫
パラスアテナ(4着)
戦ってきた相手が1枚上。今回好走なら愛知杯も面白い。




=1月10日=

≪中山5R≫
ソーヴァリアント(2着)
前走は失格。格上存在でマジックキャッスルの下で期待馬。

≪中京5R≫
セシリア(3着)
好枠ゲット。スマイルファームの期待馬。

≪中京12R≫
カイルアコナ(2着)
ノーザンF1頭出しで川田・ルメール不在。枠は微妙だが相手弱化。








=1月9日=

≪中山6R≫
プレミアエンブレム(3着)
メジャーエンブレムの期待の娘。先行馬が好枠で勝機か。

≪中京9R≫
ビックウインク(2着)
好調教で好枠からの差し切りに期待。

≪中山10R≫
アポロビビ(1着)
7戦6連対の舞台で希望の外枠から差し込む。

≪中京12R≫
ダノンアレー
好調教で軽量騎手での勝ち抜け狙い鞍。






=1月5日=

≪中京1R≫
メイショウキリモン(2着)
武騎手×メイショウのダートコンビの好走率は相当なもの。

≪中京3R≫
ゴールドハイアー(1着)
末脚は相当なものを持っている。未勝利にいる馬ではない。

≪中京4R≫
スコルピウス(1着)
順当ならば5番と一騎打ちのはずだが。

≪中山4R≫
アポロティモ(2着)
5戦連続2着と勝ち切れない存在も、今回も好枠で好走必死。

≪中京12R≫
ミッキーバディーラ(着外)
前走トリプリエースに肉薄。千四で素質開花。




=12月27日=

≪阪神3R≫
サンライズゴラッソ(3着)
初ダートの前走が強い競馬で2走目のここは勝ち負け。

≪中山7R≫
カフェスペランツァ(1着)
隣のアメリカンフェイスと一騎打ちの様相。共倒れだけが心配。

≪グッドラックH≫
ディバインフォース(着外)
ディアスティマが外枠に入ったので好枠のコチラを上位に評価。

≪阪神9R≫
チュウワノキセキ(2着)
阪神は苦手だが、今回のメンバー程度ならば。

≪有馬記念≫
クロノジェネシス(1着)
今の馬場はコノ馬向き。中山重賞に弱い北村騎手だけが心配。





=12月26日=

≪阪神6R≫
ヴェールクレール(2着)
メンバーは揃ったが差し脚確実で馬券の軸としては最適か。

≪阪神8R≫
アドマイヤポラリス(3着)
前に行く1番と一騎打ちで捉えられるかどうか。

≪中山大障害≫※障害なので参考までに
メイショウダッサイ(1着)
3着以内という条件ならば安定感は1番だが、何かには負けそう。

≪元町S≫
シルヴェリオ(5着)
シルバーステートの半弟。ポテンシャルだけで勝ち負け逃げ切れるか。

≪阪神12R≫
ワイドカント(1着)
仕上がり良しで逃げ切れるかどうかの1点。






=12月20日=

≪阪神3R≫
メイショウキリモン(2着)
メイショウ×武騎手のダート人気馬は信頼性が高い。

≪中山9R≫
キタノヴィジョン(1着)
頭数も手ごろで末脚性能だけで勝負になる。

≪中山12R≫
レッドクレオス(1着)
ルメール騎手騎乗予定の馬で、本当ならば1倍代後半の馬。

≪中京12R≫
ハーツイストワール(2着)
得意な左回り。前走だけ走れば勝ち負け。





=12月19日=

≪阪神2R≫
メイショウヒューマ(1着)
逃げれば誰も勝てないでしょう。

≪中山4R≫
アンクラウデッド(1着)
近2走の脚からも未勝利脱出は時間の問題でしょう。







=12月13日=

≪阪神1R≫
アイリッシュセンス(1着)
下手騎乗の前走でも2着。ここは通過点か。

≪阪神2R≫
ポルタフォリオ (2着)
外枠で無難に好走出来るが、何かに刺される可能性も。

≪中山7R≫
ダノンハーロック(5着)
12番のパフォーマンスは脅威だが、安定感ならこの馬

≪阪神7R≫
エアロロノア(1着)
相手揃ったが社台Fの星勘定鞍で勝ち負け。

≪オリオンS≫
ヒートオンビート(2着)
前走は差し遅れ。ルメール騎手確保で勝ち負け。

≪阪神12R≫
ドウドウキリシマ(4着)
相手揃ったが6戦5連対のコース実績は無視できない。





=12月12日=

≪阪神3R≫
ヤマニンビオローネ(2着)
2番を捕まえられるかどうかの戦いでしょう。

≪阪神4R≫
ブレーヴジャッカル(1着)
シルクRの星勘定鞍。相手も揃ったが凡走は無いでしょう。

≪中京6R≫
ウインドジャマー(2着)
ダート替りで底を見せていない馬。ルメール騎手3戦目で決めるか。

≪中山7R≫
アポロティアモ(2着)
4戦連続番手から2着という堅実馬。13番の父馬と一騎打ちか。

≪アクアラインS≫
アポロビビ (4着)
今週ヤリのアポロ軍団から2頭目の推奨。6戦6連対の舞台で5番を逆転出来る。

≪中山12R≫
サクラトゥジュール(1着)
来年には重賞へという馬。休み明け叩いて上昇ムード。







=12月6日=

≪阪神3R≫
タガノディアーナ(3着)
次週G1でも通用する末脚。多頭数で届くかどうか。

≪逆瀬川S≫
ラルナラブリラーレ(着外)
吉田隼人騎手は11レースと2鞍獲りに阪神に来たらしいです。

≪りんくうS≫
ジェネティクス(1着)
春は高松宮記念を目指すために負けられないそうです。

≪阪神12R≫
カワキタアジン(1着)
51キロ減量騎手を確保して勝ち抜け狙いです。







=12月5日=

≪中山2R≫
レッドウッドヒル(3着)
脚を余す競馬が続くが3戦目の今回は星勘定鞍。

≪中山4R≫
ピースマッチング(1着)
社台Fの星勘定鞍。鞍上強化で勝ち負け。

≪中山7R≫
グラドゥアーレ(着外)
シルクRの星勘定鞍。小粒な相手で勝ち負け。

≪中京9R≫
ロードシャムロック(3着)
川田騎手継続なら圧倒的1人気になっていた馬です。

≪中山10R≫
ダノンファスト(1着)
ダートで底を見せていない馬。来年には重賞戦線へ。







=11月23日=

≪東京2R≫
アップストリーム(2着)
アユサン子供。新馬戦の差し遅れは際立っていた。

≪阪神7R≫
ラフリッグフェル(4着)
社台Fの星勘定鞍。前走だけ走れば十分なメンバー。

≪阪神8R≫
ニホンピロストーム(2着)
阪神D2000m経験豊富。差し遅れだけに注意か。

≪晩秋S≫
キタノオクトパス(着外)
ジャパンDD3着馬。ヒロイックテイルと一騎打ちか。



=11月22日=

≪東京2R≫
ソングライン(1着)
クールキャットの2着は評価できる。差し馬場で差し切れるだろう。

≪阪神7R≫
メイショウフォイル(着外)
減量騎手と血統でオッズ妙味も生まれそう。

≪阪神8R≫
リトルクレバー (1着)
最内枠でスタートだけ注意でしょう。




=11月21日= 

≪阪神2R≫
ポルタフォリオ (2着)
社台Fの星勘定鞍。不利を受けない枠で無難に走るでしょう。

≪阪神4R≫
ヴィヴァン  (1着)
アルアインの全弟に負けた新馬戦も内容は良かったという評価。

≪もちのき賞≫
ゴールドレガシー(着外)
バシニングポイントに人気が集まれば美味しいでしょうね。






=11月15日=

≪阪神3R≫
ビーアイフェリペ(1着)
怖いのは前走芝組からのダート替り馬だけだろう。

≪福島7R≫
カレンヒメ(4着)
カレンモエの半妹。坂路でも素晴らしい動きらしく通過点か。

≪神奈川新聞杯≫
サクラトゥジュール(2着)
本当ならルメール騎手が騎乗していた馬。相手に恵まれた。

≪黄菊賞≫
クインズラベンダー(2着)
前走レコードから叩いて更に上昇。

≪東京12R≫
タガノビューティー(1着)
和田騎手が騎乗出来なくて残念と言っていた馬。そろそろ勝たないと。






=11月14日=

≪東京1R≫
ショウナンナビ(4着)
手頃な頭数で前走の差し脚が使えれば勝ち負け。

≪東京2R≫
ジュリオ (4着)
前走は完全に差し遅れのノーザンF期待の馬。

≪福島2R≫
スコルピウス(2着)
相手に恵まれたレース。スタートで後手を踏まなければ。

≪京都ジャンプS≫
オジュウチョウサン(3着)
少し距離が短いが、負けるまでは見届けましょう。

≪福島9R≫
フォワードアゲイン(1着)
前走は大味な競馬で2着。主戦騎手に戻り勝負気配。

≪岸和田S≫
ポタジェ (1着)
来年にはG1を走っているはずの友道×金子オーナーの馬。

≪ユートピアS≫
ドアナアトランテ(2着)
得意の府中でルメール騎手継続騎乗。怖いのは3歳馬か。






=11月7日=

≪東京1R≫
タケルペガサス(1着)
叩いた上積み大。ルメール騎手連続確保で勝負気配

≪東京4R≫
ソーヴァリアント(1着)
社台Fの良血馬。ホープフルSを狙うには勝たなければ。

≪阪神7R≫
マティアス(1着)
最内枠の差し遅れだけが敵でしょう。

≪阪神8R≫
リネンファッション(1着)
逃げ切れるメンバー構成です。

≪阪神9R≫
リトミカメンテ (1着)
サンデーレーシングの星勘定鞍。状態が良いらしい。

≪ノベンバーS≫
サトノヴィザード(着外)
大原Sはレイパパレが強すぎた。相手揃う混戦だが三浦騎手でも勝ち負け。






=11月1日=

≪東京7R≫
マサノアッレグーラ(2着)
5戦4回馬券に絡む好条件。今回も堅軸扱い。

≪本栖湖特別≫
リリーピュアハート(1着)
52キロは相当有利。ディアスティマと一騎打ちムードでしょう。

≪北國新聞杯≫
チュウワノキセキ(3着)
最終追い切りが軽いのが気になる程度ですね。

≪栞S≫
ハギノリュクス(3着)
ダート無敗の3連勝馬。1つの壁に当たるまでは買い続けたい。




=10月31日=

≪東京1R≫
レッドウッドヒイル(3着)
東京RHの馬ではないので、そこは御注意を。

≪東京2R≫
ブエナベントゥーラ(1着)
ノーザンF馬が他に出走していない時点で御察しを。

≪東京3R≫
コンソレーション(着外)
同じくノーザンF1頭出しの星勘定鞍。

≪京都6R≫
ピクシーメイデン(1着)
ゴドルフィン軍団の星勘定鞍。北海道での走りが出来れば。

≪福島9R≫
ゼツエイ (2着)
凡走知らずの右回りで巻き返し必死。

≪東京9R≫
ヒロティックテイル (1着)
距離伸ばして本格化。前2走だけ走れれば。

≪二本松特別≫
フォワードアゲイン(3着)
前3走だけ走れば勝ち負けのメンバー構成






=10月25日=

≪東京5R≫
ショウナンラスボス(3着)
ダリア賞2着は偶然ではない。オッズ妙味もありそう。

≪新潟7R≫
スズカゴウケツ(3着)
前走が圧巻の走り。あれだけ走れれば勝ち負け。

≪新潟9R≫
シンゼンマックス(1着)
2走連続プラス体重で勝ち負けの2着。今週こそ。

≪甲斐地S≫
レッドアステル(1着)
前走札幌は+16キロ含め合わなかった。東京で改めて

≪ブラジルカップ≫
スワーヴアラミス(5着)
トップハンデだが力が1枚違う。








=10月24日=

≪東京1R≫
ラストサムライ(3着)
ダート2戦目の今回はオッズが示すように敵なし。

≪東京2R≫
アークライト(3着)
ハープスターの全弟。藤沢×ルメール×ノーザンコンビの期待馬。

≪京都3R≫
カラレーション(4着)
ハイレベル新馬戦では2着にテンカハルの3着。勝ち抜けに期待。

≪新潟5R≫
テンカハル(1着)
ノーザンFの期待馬。新馬戦は負けて強しの内容。新潟の長い直線でこそ。

≪新潟6R≫
スワーヴシャルル(1着)
ダートで底を見せていない馬。軽め調教で何処まで。

≪京都12R≫
メイショウベンガル(1着)
2戦2連対の舞台。相手にも恵まれた。

≪東京12R≫
タガノビューティー(2着)
立て直し成功。ココは通過点。





=10月18日=

≪新潟6R≫
アステロイドベルト(1着)
ノーザンFの星勘定鞍。前走は不得手な小回りでの敗戦でした。

≪東京7R≫
フィリオアレグロ(2着)
崩れていない左回り。湿った馬場で54キロならば古馬相手でも。

≪京都7R≫
カレンシュトラウス(3着)
秋華賞リアアメリアの予行練習。力もココでは抜けている。

≪東京ハイジャンプ≫
メイショウダッサイ(1着)
崩れるまで買うのが障害の鉄則。

≪大原S≫
サトノウィザード(2着)
外回りの差し馬場で末脚だけで間に合う設定。






=10月17日=

≪東京3R≫
アラモードバイオ(着外)
馬場不問の先行馬。前残り濃厚でしょう。

≪東京8R≫
キタサンバルカン(1着)
ノーザンFの星勘定鞍。馬場悪化もこなせる血統配合。

≪京都8R≫
ボンオムトゥック(1着)
ノーザンFの星勘定鞍。渋った馬場でこそ狙える血統。







=10月11日=

≪新潟6R≫
コスモサンレミ(3着)
外有利なコースで絶好枠。前目から抜け出せる。

≪東京6R≫
キタノユウキ(着外)
得意なコースで仕上がりも良く好走必死。

≪東京8R≫
ヴォウジラール(1着)
ノーザンFの星勘定鞍。

≪藤森S≫
ジェネティクス(1着)
右回り4戦4連対。仕上がりも良く勝ち負け。

≪東京12R≫
ヴェスターヴァルド(4着)
古馬に相手はいないはず。3歳馬最上位評価。




=10月10日=

≪東京3R≫
カモミールティー(4着)
函館3戦連続上がり最速からも、パワー馬場は対応可能か。

≪山中湖特別≫
トラストワージー(2着)
馬場悪化で2連勝中。ゴドルフィンのディープ産駒だけにタフに作られている。

≪神無月S≫
ブランクチェック(2着)
不良馬場のレパードSでも上手く立ち回り3着ならココも条件は良い。

≪京都12R≫
ハギノリュクス(1着)
ダートは逃げて2連勝。53キロで逃げ有利の馬場状態ならもう一丁。

≪東京12R≫
レッチェバロック(着外)
マイルからの距離短縮は明らかな好材料。






=10月4日=

≪中山6R≫
フジノタカネ(1着)
4戦3連対の舞台で、今回も相手に恵まれた。

≪中京7R≫
キングオブドラゴン(3着)
社台Fの星勘定鞍。前走だけ走れば勝ち負け。

≪中山8R≫
ゼノヴァース(1着)
初ダートの前走2秒差勝ちは圧巻。

≪長久手特別≫
カントル(1着)
今週坂路で1番動いていたと言わてる馬。本格化か。

≪外房S≫
ダンシンウプリンス(1着)
噂のダート5戦無敗馬。中央でも2連勝中でスタートが決まれば。





=10月3日=

≪中京8R≫
タガノビューティー(3着)
前走のように2列前で競馬できれば勝ち負け。

≪ききょうS≫
ポールネイロン(1着)
ラップからも新馬戦の逃げは本物。ノースヒルズの隠し玉。

≪関ケ原S≫
ショウリュウイクゾ(着外)
相変わらず坂路で素晴らしい動きと評判のノーザンF馬。





=9月27日=
 
≪中山6R≫
アポロティアモ(2着)
ココは相手に恵まれた。1勝クラス卒業のチャンス。
 
≪中山7R≫
レッドクレオス(1着)
枠は厳しいが相手関係からも突破しておきたい1戦。
 
≪中山12R≫
メディクス(1着)
アナカヤマHの星勘定鞍。打ちすぎる枠が嫌だが勝ち負け。



 
=9月26日=
 
≪中京1R≫
エリオット(1着)
他人気馬は全て芝組。未知の一発以外は負けないだろう。
 
≪中京2R≫
キャロライナリーパ(着外)
ノーザンFの星勘定鞍。1キロ減量騎手は大きな利点。
 
≪中京3R≫
トーセンインパルス(1着)
2戦連続上がり最速差し遅れ。ルメール騎手なら踏み遅れない。
 
≪中京10R≫
ソフトフルート(1着)
ダーレーの星勘定馬。勝ち経験あるコースで1枚上の存在。
 
≪中京11R≫
カレンモエ(1着)
前走超ハイペース前で凌ぐ。社台自信のスプリンターで負けられない。
 
 
 


=9月21日=

≪中京3R≫
ブレイブライオン(2着)
ノーザンFの星勘定鞍。新馬戦でシュヴァリエローズの2着は評価できる。
 
≪ブエナビスタカップ≫
クリスティー(1着)
前走ダートを使って体の使い方が上手くなった。勝てば秋華賞との事。
 
≪中京12R≫
ゼツエイ(着外)
前走+16キロを叩いて、好枠からの粘り込みに期待。
 
≪中山12R≫
ジョーフォレスト(1着)
連闘も先週+12キロの余力残しなら今度こそ決める。



  
=9月20日=
 
≪中山6R≫
ミモザゴール(着外)
軽量の逃げ馬。ダートで底を見せていない良血馬です。
 
 
≪小牧特別≫
フライライクバード(2着)
友道厩舎がアドマイヤビルゴを菊花賞に使わない理由はコノ馬に賭けているため。
 
 
≪中山9R≫
キタノオクトパス(1着)
JDD3着の格上馬。乗り込み十分で余力残しの馬体でも勝ち負け。
 

 
=9月19日=
 
≪中京2R≫
コールドジャーニー(着外)
ノーザンFの星勘定鞍。ココは通過点だろう。
 
 
≪阪神ジャンプS≫
ファイヤーヴェルク(着外)
暮れのG1まで負けられないとの事。
 
 
≪レインボーS≫
ドナアトラエンテ(2着)
ルメール騎手お気に入りの馬。重賞までは行けるとの事で中山替りも◎






=9月13日=

≪中京2R
カズカポレイ(3着)
調教から注目馬。逃げ切れるでしょう。


≪中山2R
グアドループ(4着)
新馬戦でユーバーレーベンにハナ差の2着は高評価


≪中山6R
ピオノノ(1着)
今話題のシラユキヒメ一族。今回の条件2戦2勝だ。


≪中京8R
ハギノリュクス(1着)
2,7秒差の圧巻の砂初戦。2戦目の今回も楽しみ。





=9月12日=

=中京6R=
エターナリー(2着)
中央開催使わずに夏は休養にあてた馬。乗り込み十分で6番との一騎打ちか。


=中京8R=
リトミカメンテ(2着)
サンデーレーシングの星勘定鞍。帰厩後から高野厩舎で具合よく評判馬。


=中山9R=
ドゥラモント(1着)
ノーザンF1頭出し。勝たせたいのは見え見えで馬場がどうかの1点。







=9月6日=

≪小倉2R≫
エイシンヒテン(1着)
栄進牧場の集大成。未勝利突破は至上命令。


≪小倉6R≫
ヴェルテックス(2着)
シルクの星勘定馬。未勝利突破が掛かるレース。


≪丹頂S≫
ボスジラ(1着)
札幌日経OPから1キロ軽くなり凡走する姿は想像できない。


≪札幌12R≫
ロンドンデリーエア(着外)
ルメール騎手騎乗予定馬を武史騎手が騎乗。有終の美を飾る。








=9月5日=

≪札幌1R≫
ショベルヘッド(4着)
ダート替りで買いと言われていた馬。芝で2着に来たのは驚いた。


≪小倉3R≫
アイティナリー(1着)
ダート2戦目で上昇確実。前走不利があったので最後の夏競馬で決める。


≪札幌4R≫
トライバード(1着)
今年連対率8割コンビ。ダート2戦目で上昇は確実らしい。


≪札幌6R≫
マティアス(2着)
脚質からも取りこぼしは否めないが、相手には恵まれた。





=8月30日=

≪小倉1R≫
テンバガー(1着)
ノーザンF1頭出しレース。売り出し中のモーリス産駒の2戦目上昇間違いなし。


≪札幌1R
ヴァーチャリティー(着外)
初戦は2着だったが、3着のククナの次走完勝からも次はコノ馬の番。


≪新潟4R≫
チートコード(4着)
前走だけ走れば勝てるメンバー構成。


≪五頭連峰特別≫
ガロシェ(4着)
サンデーレーシングの星勘定鞍。2勝クラスの馬ではない。


≪札幌10R≫
シゲルタイタン(3着)

意外と人気にならない可能性もあり、メンバーに恵まれたココは妙味アリか。




=8月24日=

≪札幌1R
カランドゥーラ(2着)
ノーザンF1頭出しレース。頭数は揃いませんでしたが週頭から勝負話があった馬。


≪小倉3R
ヴァシリアス(4着)
不運も重なり未勝利で覆わる馬ではないとノースヒルズ内でも話題の馬。


≪札幌7R
ケルンキングダム(2着)
札幌4走る目。3走全てプラス体重での出走で上積みは十分との話。


≪ひまわり賞≫
ヨカヨカ(1着)
前走に続いての推奨。小倉2歳Sは使わないとの方針だそうで勝負鞍か。






=8月23日=

≪札幌1R
ククナ(1着)
新馬戦は余力残しで上がり最速。叩いた今回は馬券は堅い。


≪新潟3R
マニールリッヒ(4着)
ノーザンFの星勘定鞍。相手に恵まれた。


NST賞≫
ヒロシゲゴールド(1着)
上がり馬の夏馬。枠も良く逃げ粘れるはず。






=8月22日=

≪新潟3R
バクシン(2着)
今回は相手に恵まれた。来なければアクシデント。


≪小倉4R
ヴェルテックス(2着)
ノーザンFの星勘定鞍。父ジャスタウェイを付けたのが間違い。勿体ない。


≪札幌6R
モズナガレボシ(着外)
北海道5戦目でも馬体重が増え続けていて問題無し。前から勝ち負け。


≪新潟6R
リーガルバトル(1着)
3戦すべて外国人騎手騎乗からも相当期待されていた馬。


≪札幌8R
キラットダイヤ(1着)
外枠も同型で強力馬不在。番手から抜け出せば崩れることは無い。


≪新潟8R
ワールドイズマイン(3着)
減量騎手が先行して抜け出すだけの簡単なお仕事。


≪小倉10R
アドマイヤジェラス(1着)
差し馬場でお手頃頭数なら、川田騎手は仕事をしっかりするだろう。


≪佐世保S
カレンモエ(2着)
最終追い切り報告では、斤量次第では北九州記念でも勝ち負けとの仕上がり。


≪小倉12R
イッシン(2着)
林さん今週は勝ち星量産か?。スタート決まれば勝てるはず。




=8月16日=

≪小倉3R≫
パリスデージー (着外)
ノーザンFの星勘定鞍。輸送の影響さえなければ勝てるが。


≪小倉4R≫
ワークアンドビート(着外)
ダート4戦目の舞台。距離を伸ばして新味を出せるか注目。


≪札幌6R≫
ヘルメット (着外)
スタートは抜群に上手な馬ですので久々の1000Mだが問題無し。


≪博多ステークス≫
マイネルウィルトス(着外)
9番と一騎打ちの様相。小倉記念上位人気馬と互角のコチラを上位に。


≪三面川特別≫
グレイテスト(着外)
久々を叩いてのレース。先行して押しきるパターンで通用するメンバー。






=8月15日=

≪札幌2R≫
インディナート(2着)
1キロ軽い減量騎手騎乗。1000Mダート戦なら騎手の腕は関係ない。


≪小倉3R≫
ファンキーゴールド(2着)
社台Fの星勘定鞍。内枠なら勝負になるとの情報でしたので。


≪札幌4R≫
フィーユレヴーズ(1着)
前走の再戦メンバーで、好枠から前走だけ走れば勝ち負け。


≪フェニックス賞≫
ヨカヨカ(1着)
小倉2歳Sは考えずに仕上げたとの情報です。


≪西部日刊スポーツ杯≫
ポタジェ(1着)
ノーザンFの星勘定鞍。上位3頭対決で勝てば神戸新聞杯参戦との事です。


≪上越S≫
メイショウミライ(着外)
内枠は嫌だなと聞いていたが、それでも力は1枚上で勝ち負け。





=8月9日=

≪札幌1R
カトルショセット(2着)
新馬戦はハイペースに巻き込まれ失速。ココは順当に勝ち負け。


≪新潟4R
レッドエランドール(着外)
脚抜きの良い馬場で外枠と未勝利脱出の条件は揃った。


≪新潟7R
ナムラシェパード(着外)
3歳馬と減量騎手騎乗馬が未知だが、湿った馬場ならば勝負になる。


≪信濃川特別≫
ルリアン(3着)
ラジオNIKKEI賞は大外枠が響いた。菊花賞を狙うならば負けられない。


≪札幌12R
エイカイマドンナ(1着)
社台Fが洋芝4戦目で勝ち抜けを狙う馬。





=8月8日=

≪新潟7R
ラズルダズル(3着)
ノーザンF産馬で未勝利で燻っている存在では無い馬。


≪札幌8R≫
エイリアンブラック(3着)
キタサンブラックの全弟。芝か砂か迷っているようだが、現状は砂と判断する。


≪ダリア賞≫
ジャカランダレーン(3着)
湿った馬場で圧勝後に、時計勝負の新潟で好走できれば2歳Sも見えてくる。








=8月2日=
≪札幌1R≫
ミカンサン(1着)
函館2着の新馬戦後に、ルメール騎手は次で勝てると。


≪札幌6R≫
キラットダイヤ(3着)
他人気馬と違い函館経由は大きなプラス材料。大外枠の不利が前走の敗因だ。


≪新潟7R≫
トウケイミラ(4着)
栗東調教班イチ押し馬。複勝異常は実はそのグループです。3人気でしょうか。


≪新潟8R≫
ファイヤーテイラー(1着)
差し脚は確実。出遅れなければ勝てるが出遅れれば2,3着か。


≪札幌8R≫
ビーマイオーシャン(1着)
とにかく前走が圧巻。あれが洋芝適性ならココは通過点か。






=8月1日=

≪新潟4R≫
ペラール(1着)
岩田望騎手が平場で減量騎手扱いはお得。出遅れなければ勝てるでしょう。


≪札幌7R≫
アカイイト(1着)
ショコラブリアンが休み明けで叩き台ですので、力で差し切れる。


≪新潟7R≫
アスターマリンバ(1着)
先行有利な条件で、軽量馬が逃げ残るパターン。


≪麒麟山特別≫
サルサレイア(2着)
課題スタートが決まるかどうかの1点。


≪阿寒湖特別≫
ヴォルブスハウル(3着)
人気は無いがゴドルフィンの星勘定鞍。叩き2戦目で手頃な頭数なら届く算段。






=7月26日=

≪札幌3R≫
ホテルカリホルニア(着外)
前走に続いての推奨。今回は流石に相手が軽い。


≪札幌7R≫
モンブランテソーロ(1着)
9か月ぶりの前走を叩いての参戦。インの前を確保すれば残る馬場。


≪札幌8R≫
ウイーンソナタ(着外)
逃げ馬に49キロの山田騎手ならば普通に残せる。


≪新潟9R≫
レイパパレ(1着)
前走+20キロで完勝。川田騎手が52キロで騎乗。高レベルメンバーで過剰人気だが。


≪札幌12R≫
フェルミスティア(1着)
鈍足な差し馬で洋芝適性が相当高いとの事。






=7月25日=

≪札幌1R≫
アークライト(2着)
ノーザンF×藤沢×ルメールの黄金トリオ。ハープスターの全弟の白星は既定路線。


≪札幌9R≫
ダノンセレスタ(2着)
鈍足&決め手不足は洋芝でこそ活きる。


≪札幌10R≫
シェダル(3着)
青竜Sは出遅れて参考外。栗田調教師陣営の意向で乗り替りなので結果が求められる。


≪札幌しらかばS≫
フォッサマグナ(着外)
ルメール&藤沢タッグ。決め手不足は明らかで洋芝でこそ。勝てばキーンランドカップだそうです。


≪札幌12R≫
インザムービー(着外)
逃げて何処まで粘れるかの1点勝負。





=7月19日=

≪函館1R≫
ドナタイフーン(1着)
前走は函館2歳Sで4着のファドラ相手の2着ならば、今回の相手は9番くらいか。


≪阪神2R≫
グルーヴビート(着外)
日曜ノーザンFの星勘定鞍。ダイナカール一族の良血馬が、未勝利突破へ。


≪阪神3R≫
オンザフェーヴル(1着)
2流騎手で取りこぼし続けましたが、福永騎手に替わり新味に期待。



≪函館7R≫
ピクシーメイデン (2着)
函館1勝クラスを勝って再度1勝クラスという珍事。確かに1勝馬ですね。


≪オーストラチアT≫
ガゼボ (5着)
大混戦だが時計のかかるタフな現状ならば馬券圏内の軸には最適か。









=7月18日=

≪阪神2R≫
プルセイラ(2着)
前走はスマートアリエルが初ダートで強すぎた。牝馬限定のココは再度勝ち負け。


≪函館4R≫
オパールシャルム(1着)
開催が進む中でスピードよりもパワー重視の馬場に変貌。勝ち負けでしょう。


≪函館10R≫
リーガルマナー(着外)
調教替りの前走を叩いて一変。相手混戦もポテンシャルは1番でしょう。


≪ジュライS≫
クリンチャー(2着)
仕上がりも問題なく、得意の湿ったダートで賞金加算したいところ。









=7月12日=

≪阪神2R≫
テイエムゴールデン(着外)
前走に続いての推奨。減量騎手を載せて必勝態勢。


≪函館6R≫
マッチレスノヴェル(1着)
ノーザンF×ルメール騎手コンビ。久々の前走を叩いて好枠ならば勝ち負けとキッパリ。


≪阪神7R≫
オースミムテキ(1着)
減量騎手を騎乗させて昇級はさせずに確実に賞金を稼ぐ、2,3着狙いの予感。


≪福島10R≫
ダノンファスト(1着)
社台Fの星勘定鞍。ユニコーンSのデュードヴァンを物差しにすれば、ここは通過点。


≪マリーンステークス≫
リアンヴェリテ(着外)
5戦して4勝の函館ダート。叩い台の大沼Sを逃げ切って今回も再現性十分。














=7月11日=

≪福島3R≫
ジュールサイクル(5着)
社台Fの星勘定鞍。ダート2戦2連対。今回も湿った馬場で内枠ならば。


≪函館7R≫
イッシン(1着)
林正道オーナー馬。逃げ有利の函館ダートで好走は当然でヤリ。


≪福島8R≫
シングシングシング(故障)
レーン騎手が4回連続騎乗。出負けしなければ勝てるでしょう。


≪函館10R≫
マイネルデステリョ(着外)
前走は1人気で勝ちに等しいレース。叩いた今回は距離短縮で勝ち負け。


≪五稜郭S≫
セントレオナード(3着)
社台Fの星勘定鞍。秋には重賞戦線に乗ってくる馬です。


≪阪神12R≫
ビバリ(着外)
前走+10キロで2着。49キロの斤量はどう考えても有利。














=7月5日=

≪福島1R≫
アドマイヤレビン(着外)
前走からの継続騎乗のノーザンF馬。脚が使えない分だけ、福島は有利で前で凌ぐ。


≪阪神3R≫
プルセイラ(2着)
ダート3戦目。前走だけ走れば逃げ残せるメンバー構成。


≪福島4R≫
ホテルカリホルニア(3着)
スタートが決まれば勝てるが出遅れれば2,3着と判断。


≪函館7R≫
ワンダーラジャ(4着)
6戦連続2着と先行して崩れない軸には最適の馬に、ルメール騎手が騎乗でどうなるか。


≪福島9R≫
ビヴァイットーリオ(2着)
ノーザンFのエリスライトは出遅れるはず。豊騎手の逃げなら馬券内は濃厚。




=7月4日=

≪福島3R≫
マイネルイリャルギ(1着)
前走からのレーン騎手継続騎乗。アイアムイチリュウからも情報が入り一騎打ち。


≪函館6R≫
マスターワーク(1着)
ノーザンF馬。前走で函館適性は示した。ルメール騎手が邪魔をしなければ勝ち負けとの事でした。


≪函館7R≫
ピクシーメイデン(1着)
ダーレーの星勘定馬。4戦連続2着も立派だが少数頭の今回は勝ちあがれそう。


≪福島7R≫
ソードライン(4着)
堀×レーンコンビ。クラシックを意識していた馬だけに秋に向けて取りこぼせない。


≪阪神9R≫
ポタジェ(1着)
ノーザンFとしては神戸新聞杯に向けて落とせない1鞍だそう。


≪函館10R≫
ゼノヴァース(着外)
藤沢×ルメールコンビ。レオンドーロとの力関係次第でしょう。


≪阪神10R≫
サンキューユウガ(2着)
川田騎手との再コンビが見たかった。荒れた馬場次第だそうです。


≪安達太良S≫
エクリリストワール(3着)
ノーザンF天栄仕上げの星勘定鞍。休み明け4戦3勝馬に戸崎騎手。川田騎手も乗りたかった馬。


≪福島12R≫
シネマトグラフ(2着)
ロードアカナロア産駒だけに距離短種は間違いなく◎ノーザンF10Rから戸崎騎手で3連勝狙う。






=6月27日=

≪阪神1R≫
ウォーターラーテル(着外)
今年3回目の推奨。敵は初ダートで未知の4番だけで、未勝利突破するでしょう。


≪阪神2R≫
ヴェラアズール(1着)
キャロットFの星勘定鞍。阪神ダート1800m4戦目の経験値は相当有利。


≪阪神4R≫
ヴェルテックス(2着)
ノーザンF1頭出しのシルク馬。スタートで後手を踏んで負けた前走だけ走れば勝てる。


≪東京7R≫
ルコントブルー(1着)
キズナ産駒を売りたいセレクトセールを控えたシルクの星勘定鞍。ニーズヘッグとの一騎打ちの様相。


≪阪神8R≫
オーマイダーリン(2着)
2走前スマートリアンを追い詰めた末脚は強烈。9頭レースなら届くはず。


≪東京12R≫
アキノスマート(1着)
コウソクスピード回避で更に楽な組み合わせ。大幅体重増の前走を叩いてココは決める。









=6月27日=

≪阪神4R≫
テイエムゴールデン(3着)
ノーザンFヤレズの未出走なら、近2走の走りから未勝利脱出は今回でしょう。


≪阪神7R≫
アルコレーヌ(1着)
ルメール騎手の持ち馬も52キロ斤量関係含め断念。斤量差は大きく勝ち負けでしょう。


≪東京ジャンプS≫
トラスト(着外)
障害戦で馬券を外していない馬。東京実績もあり前で残せるメンバー。


≪函館12R≫
ダンツキャッスル(1着)
他人気馬は全て追い込み馬。好枠を引き当てた運を味方に逃げ粘れる算段。


≪帝王賞:平場有料情報≫
オメガパフューム(2着)
前走叩き台59キロで完勝。叩いた今回はG1で4戦3勝の多い2000Mならば、どう考えても勝ち負け。敵はスローペースの前残りのみ。






=6月21日=

≪阪神4R≫
オーシャンズ(1着)
ナカヤマHの星勘定鞍。相手は9番のみという相手関係。外で揉まれず3着は堅いがロスの分勝ち切れるかどうか。


≪東京7R≫
シングシングシング’(2着)
逃げ&先行馬が前走出遅れて上がり最速の新境地。怖いのは軽量3歳馬だけとの事


≪東京8R≫
ダノングロワール(1着)
頭数も手頃で古馬との力関係次第だが4キロ差があるならとの事。






=6月20日=

≪東京2R)
クーレクー(2着)
デムーロ騎手騎乗になった休み明けの2走前から追切も出来るようになり、出遅れなければ。


≪東京3R≫
マイネルイリャルギ(2着)
相手弱化で満を持してレーン騎手起用で勝てる1鞍。


≪函館4R≫
シェーン(1着)
ノースヒルズがデビュー前から期待していた馬。減量騎手起用で2着続きに終止符を。


≪東京6R≫
リーガルバトル(2着)
吉田和美オーナーの勝負気配。ユニコーンSへ向けても流れをるくりたいでしょうね。


≪函館7R≫
イッシン(2着)
異色の林正道オーナー所有馬。前走は16番ゲートで前に行けず。今回は内枠で


≪函館9R≫
シゲルタイタン(3着)
負けたら連闘は予定どうり。再戦のメンバー構成で勝ち切れるかは疑問も軸には最適。


≪東京夏至S≫
グレートタイム(1着)
馬場が渋ればとの情報が入っていた馬で想定どうり推奨します。









=6月14日=

≪阪神1R≫
タガノアンピール(中止)
社台F関係者から相手が決まった時点で勝てるとの連絡。道悪がどうかの1点。


≪阪神2R≫
ゼツエイ(1着)
ダートを使って芝に戻す1200Mのショック療法。8番との一騎打ちか。


≪東京3R≫
ブラックトマホーク(着外)
ノーザンFがレーン騎手確保で挑む星勘定の1つ。内枠での出遅れだけ注意。


≪阪神8R≫
ダノンアレー(3着)
相手は揃った印象だが馬場が渋っても問題ないとの情報で買い。


≪函館12R≫
オーロラフラッシュ(2着)
52キロで蛯名騎手騎乗の時点で勝負気配。無難に決めてくれるでしょう。






=6月13日=

≪東京7R≫
レッドラルジュ(1着)
武騎手のミスミルドレッドと、どちらが勝ちぬけるかというレースでしょう。


≪阪神:天保山S≫
レッドルゼル(2着)
対スマートダンディーなら2キロ軽く、状態面で良い情報がありレッドDAYなるか。


≪阪神12R≫
ショウナンナデシコ(3着)
前走超高レベルレースで好走。内容からも、そして斤量の恩恵からも裸同然の今回は相手揃うが結果は出るはず。






=6月7日=

≪阪神3R≫
ウォーターラーテル(3着)
3戦連続の推奨。どうしても勝ち切れない馬だが、このクラスならば大きく崩れない魅力がある。


≪東京3R≫
ケイアイロトルア(着外)
デビュー戦は出遅れ上がり最速4着。前走と同じ府中千四で2着ならば同条件の今回も好走必死。


≪東京5R≫
サトノレイナス(1着)
ノーザンF牧場界隈でも兄サトノフラッグ以上の器との評判。安心のディープ産駒で新種牡馬とは1枚違う。


≪阪神6R≫
オンザフェーヴル(3着)
近3走はハイレベルの2着。相手弱化で連対以上を狙える。


≪阪神8R≫
ポタジェ(2着)
半年ぶりのプリンシパルSで2着。差しの決まる今の阪神で小頭数なら突き抜ける。


≪東京9R≫
ヴァンランディ(4着)
ノーザンファーム1頭出しのレース。頭数を考えれば相手は揃いましたが馬券内ならば。








=6月6日=

≪東京2R≫
セルフィー(1着)
何度目の推奨なるのでしょう。決め手不足は非根幹距離で補えるはず。


≪京都3R≫
ヴェーラ(4着)
早熟血統で今がピーク。相手も揃ったが状態は万全との情報。


≪東京4R≫
イルミナル(着外)
前走に続いての推奨。フルゲートでノーザンF1頭のみのヤリ馬。前走は二千の大外で今回は好枠ゲット。


≪東京8R≫
キタサンバルカン(1着)
3歳馬が交わる夏競馬。力関係よりも若い馬の斤量減が敵でしょう。


≪京都9R≫
ティグラーシャ(1着)
連続推奨馬。前走は北村友一騎手の下手騎乗。エリ女に間に合わせたい馬。








=5月31日=

≪日曜:京都1R≫
オーシャンズ(2着)
ナカヤマホールディングスの勝負馬。先行馬が少ない組み合わせで番手から抜け出す。


≪日曜;京都2R≫
ヴェラアズール(2着)
強敵は13番くらいという組み合わせ。早々に幸騎手確保の勝負気配。


≪日曜:東京2R≫
サトノアレックス(1着)
府中Dで3戦連続2着。メンバーは揃ったが十分勝ち負け。


≪日曜;東京5R≫
ラストマン(4着)
ヒューイットソン騎手で3戦3連対ならばレーン騎手で開花できる。


≪日曜:東京9R≫
サンチェスピーク(1着)
準OPの3戦目。脚が無い分は勝ち切れないが3着には残せる。


=おまけ=
集計外ですが安土城Sのボンセルヴィーソは枠や京都千四適性で面白そう
(情報無しですので単なる予想です)(3着)







=5月30日=

≪土曜:京都7R≫
ヘツメット(4着)
5戦連続0,1差以内の2着。馬主的にはヤラズ2着は賞金的には美味しいが。


≪土曜:東京7R≫
シングシングシング(3着)
4戦連続0,2差以内の2着。今回も同条件で逃げて何処まで。


≪土曜:京都8R≫
ルモンド(4着)
東京遠征川田騎手の持ち馬。休み明けでこその中内田厩舎のイメージどうりの好走に期待。


≪土曜:東京10R≫
アオイシンゴ(2着)
幻のオークス馬であろうナスノシンフォニー相手でも、自身の庭なら勝負になる。





=5月24日=

≪日曜:東京6R≫
フェルミスフィア (4着)
サクラトゥジュール(1着)
ノーザンファームからはフェルミスフィアに勝負話が入り、レーン騎手サイドからは恒例のサクラトゥジュールに勝負話が入り2頭推奨。


≪日曜:京都9R≫
ティグラーシャ(3着)
追切も抜群で、秋にはエリザベス女王杯に出走くらいは出来る馬。







=5月23日=

≪土曜:東京1R≫
セルフィー(2着)
ダート替りで2戦連続2着。相手弱く順当に突破か。


≪土曜:新潟3R≫
ヴェーラ(2着)
久々の前走を叩いて上昇のみ。好調隼人騎手の星勘定鞍。


≪土曜:京都3R≫
ダブルアンコール(1着)
ジェンティルドンナの全妹の逃げ馬。10番が仕上げて来なければ。


≪土曜:京都6R≫
スマートリアン(1着)
残念オークスというメンバー構成。スイートピーSだけ走れば圧勝だが。






=5月17日=

≪日曜:京都2R≫
ウォーターテーラル(3着)
ダート4戦連続2着。また2着臭い。


≪日曜:東京8R≫
ゲバラ(着外)
前走も狙って出遅れ捲り競馬でロスが多すぎた。府中替りで力の違いを見せられるが、前残り馬場がどうか。


≪日曜:新潟9R≫
ライトカラカゼ(3着)
人気サイドで脚のある馬は存在せず。残せる。


≪日曜:東京10R青竜S≫
タガノビューティー(3着)
ヒタシンスSはカフェファラオが強すぎたが、上がり1位はコチラ。メンバーは揃ったが連対出来なければ騎手力。






=5月16日=

≪土曜:東京1R≫
デルマクリスタル(3着)
前走同じ条件でハナ・ハナ差の大接戦3着。堀井調教師も今年僅か1勝と低迷なのが心配だが。


≪土曜:東京2R≫
サトノアレックス(2着)
2走連続府中D1600mで2着。馬場不問の差し馬で、デムーロ騎手も流石に決めるでしょう。


≪土曜:東京5R≫
イルミナル(3着)
大外枠でも12番なら問題ないクルミナルの娘。キャロット的にも足踏みは死活問題。


≪土曜:京都9Rあずさ賞≫
イズジョーノキセキ(4着)
前走だけ走ればとシンプルな推奨。


≪土曜:新潟11RパールS≫
アンドラステ(1着)
社台Fの星勘定鞍。湿った馬場でも結果を残しているので。他馬が苦労する分浮上でOP入り狙える。









=5月10日=

≪日曜:新潟2R≫
ジョーフォレスト(1着)
2走前スローを追い込み、前走ハイペースで前残りと流れが向かなかっただけ。


≪日曜:東京3R≫
リアム(着外)
他が弱く先行出来れば残れるでしょうし、相手で怖いのは4番だけ。


≪日曜:京都5R≫
ダンジェリンムーン(2着)
※有料配信馬連190円1点突破
抜けている2頭の一騎打ち。相手ノーザンFのアステロイドベルド1点


≪日曜:京都橘S≫
ヴェスターヴァルト(3着)
ファルコンSのレベルは高く、完勝するようならシャインガーネットやラウダシオンの評価は1段上がる。





=5月9日=

≪土曜:東京1R≫
ジェロボーム(1着)
馬主さんは今年8戦して2着5回と勝ち切れていない。3番との一騎打ちを制して、初勝利プレゼントなるか。


≪土曜:東京3R≫
スぺラメント(着外)
馬主さん的には自身初勝利が期待できるレース。中山より府中向きは明らかであり、騎手の粋な計らいで府中で決めることができるか注目



≪土曜:京都4R≫
ロードシャムロック(2着)
中内田×川田騎手の平場王コンビ。決め手不足で何かに差されるが残せるメンツ。


≪土曜:東京6R≫
キタノオクトパス(1着)
相手は揃ったが、逃げれば十分残せる馬。ダートの高木厩舎の信頼は高い。


≪土曜:京都7R≫
ヘルメット(2着)
今日は逃げ馬ばかり狙う日になりそう。舞台が京都に替わっても近7回中6回2着の2着力は健在か注目。


≪土曜:東京9R≫
レッドフレイ(1着)
※有料配信 ワイド1点ハズレ
目標にされる脚質だけに、勝ち切れるかは微妙も、崩れることは想像できない。






=5月4、5、6日=

≪水曜:兵庫CS≫
バーナードループ(1着)
※有料配信単勝1点突破210円
社台Fのダートの新星。デビュー戦は相手が悪かっただけ。実質無敗と考えて良いのでワイドの軸には最適な1頭。かしわ記念の分も獲り返す。



≪火曜:かしわ記念≫
モズアスコット(着外)
※有料配信単勝1点ハズレ
騎手とはコーナーで膨れない競馬を指示。騎手もポジションをとっての押しきりを示唆しており、ワイドの軸には最適の1頭。


≪月曜:かきつばた記念≫
ラプタス(1着)
※有料配信ワイド1点突破220円
ヒダカの新星。来年にはフェブラリーS制覇を目論む馬で馬券は外さない相手は同枠への1点。





=5月3日=

≪日曜:福島2R≫
ウインジョイフル(4着)
関東リーディングの武史騎手に馬が集まる状態。前走と同じ条件で今度こそ未勝利脱出可能なメンバーと枠順。


≪日曜:福島3R≫
トリトン(4着)
日曜社台Fの星勘定鞍。外枠以外でならという話を聞いていて中枠ゲット。勝ち切れ無い馬ですので、連軸評価が妥当か。


≪日曜:東京8R≫
キタノユウキ(2着)
500万下で小銭を稼いでいる典型的な馬。今回も2,3着狙いだと思うが、レーン騎手が空気を読まず勝たせるかも。


≪日曜:京都8R≫
ラングリアングレー(1着)
社台FとノーザンF対決で共に情報はあるが、今回に限っては芝でも社台Fに軍配。


≪日曜:福島10R≫
ブレーヴユニコーン
ノーザンFの星勘定鞍。内馬場が悪く頭数が少ないという、最高の条件が整った。







=5月2日=

≪土曜:福島6R≫
ネヴァタップアウト(1着)
先週絶好調だった関東リーディング上位の武史騎手騎乗馬。前走勝ち抜け寸前で差され今回リベンジ。


≪土曜:福島8R≫
フラッグアドミラル(2着)
前走ハイペースで逃げて2着。相手は11番くらいでしょ。


≪土曜:東京6R≫
サクラトゥジュール(2着)
前走も狙った馬だが惜しくも2着。勝ち馬が皐月賞4着馬ならば負けて納得しなくては。再度の勝負話しと勝負騎手手配で、ラジオNIKKEI賞へ向けて負けられない馬。


≪土曜:東京8R≫
シングシングシング(2着)
天皇賞春にミライヘノツバサを出走させる伊藤大士調教師管理馬。オーナーも勝たせたい1鞍でレーン騎手の星勘定鞍でもある。


≪土曜:東京9R≫
パルマリア(2着)
ノーザンFが得意とする芝マイル以上で1頭出走のヤリ鞍。相手はレーン騎手のバールドパイだと思うし、力は互角でもオッズは倍美味しい馬。









=4月26日=

≪日曜:東京1R≫
セルフィー(2着)
13番トリッチトラッチとの一騎打ちレース。ダート転向2戦目で上積みは十分でしょう。


≪日曜:京都2R≫
タイセイパワーズ(着外)
ノーザンファームのヤレズの条件下。3戦連続2着と勝ち切れない馬ですがメンバー比較でココは勝ち抜けか。


≪日曜:京都4R≫
ゼツエイ(3着)
吉田和美オーナーの外国産馬シリーズ。出遅れなければ。


≪日曜:福島7R≫
モリノカワセミ(1着)
距離を伸ばして減量騎手で2戦連続惜しい2着。この馬でしか勝ったことの無い馬主さんですのでヤラズの2,3着賞金稼ぎの可能性も含めて注目。


≪日曜:東京7R≫
ペレ(1着)
半兄はG1で2着連発のエタリオウ。NICKSさんがスワーヴの冠を取った経緯は昔離したが、その馬が府中替りで星勘定鞍らしいです。


≪日曜:京都8R≫
サージュミノル(1着)
唯一の減量騎手確保。行ききれば残せるメンバーと斤量。


≪日曜:東京9R≫
ヒシイグアス(1着)
大きく崩れたのは左回りだけというノーザンF×堀厩舎×レーン騎手のコンビ。相手も揃いましたが追い比べならば腕っぷしの強さで押しきれる。


≪日曜:京都12R≫
グレートウォリアー(4着)
ノーザンF×藤原英厩舎の星勘定鞍。最終レース独特の雰囲気だけが嫌だと。









=4月25日=
※6レース終了時点で単勝万馬券4本の記録的波乱日。荒れてます。

≪土曜:京都1R≫
ウォーターラーテル(2着)
2番と一騎打ちレース。岡田騎手からの鞍上強化の分だけ、武騎手騎乗馬を上に考えます。師匠の河内調教師とのコンビはしっかり騎乗しますから。


≪土曜:東京3R≫
メジャーブレイク(着外)
ノーザンファームがヤレズの条件下で、今回は社台F吉田照哉氏×ルメール騎手コンビの復活で今週の星勘定鞍の1つとの情報。


≪土曜:京都6R≫
スリーピート (着外)
土曜のレースで1番配当がありそうな馬。今年この馬でしか勝利していない永井商事さんの星勘定鞍ですが相手も混戦です。


≪土曜:東京6R≫
イルミナル(2着)
レーン騎手騎乗のグレイトオーサー(ディアデラノビアの仔)が初出走で注目のレース。牧場評価も未知数ならば素直に良血のイルミナルから。


≪土曜:東京7R≫
レッチェバロック(1着)
新馬戦を見た中で、今年1番衝撃を受けた馬。昇級戦で簡単では無いと思うが、馬主さんの外国産馬の引きは現役1で間違いない。14番は強敵だが期待込みでレースを楽しみたい馬を御紹介。






=4月19日=

≪日曜:福島1R≫
アルカウン(着外)
調教助手を新しくして絶好調の田村厩舎は今年既に12勝(昨年17勝)4戦連続2着の当馬もそろそろ順番でしょう。


≪日曜:阪神1R≫
モンサンイルベント(1着)
重馬場以上の湿った馬場で4戦4連対。乾かなければ逃げ残れる。


≪日曜:中山2R≫
キャルベイ(1着)
中山ダート1800m4戦目。御託は必要ない。勝てるメンバーでしょう。


≪日曜:中山6R≫
ダノンファスト(1着)
ダート3戦目だが湿った馬場の2戦目のパフォーマンスは規格外。④キタノファクトパスとの一騎打ちか。


≪日曜:阪神7R≫
ヘルメット(2着)
浜中騎手の日曜星勘定鞍。2着での賞金稼ぎも流石に終了でしょう。


≪日曜:中山7R≫
ソルドラード(1着)
お馴染みノーザンF1頭出しのヤリレース。天栄×キャロット×藤沢師コンビで秋にはG1路線を歩むと年末に豪語していた馬が500万条件で足踏みとは頭が痛いでしょうね。


≪日曜:中山8R≫
ゲバラ(4着大出遅れ)
出遅れて向こう正面先頭から押し切った前走の内容は圧巻。昇級戦でも即通用する。








=4月18日=

≪土曜:中山4R≫マスターワーク(3着)
ノーザンファーム1頭出しで勝たせたい条件。敵は11番ミスミルドレッドだけと言われていたが、馬場が悪化しそうで泥を被らない競馬をするらしい。


≪土曜:中山5R≫
イザラ(1着)
馬場悪化は問題ないが、初出走のレーン騎手騎乗馬とデムーロ騎手の社台アルビニズムだけが怖いと陣営談。


≪土曜:中山6R≫
マイネルテナシャス(4着不利)
馬場悪化はプラス材料。マイネル軍団にレーン騎手が騎乗は勝ち負け勘定の証。前残り馬場にならなければ。


≪土曜:中山7R≫
ドーバーテソーロ(着外)
ノーザンFヤレズの1鞍。珍しい条件下で開催されるレースで、今年のダート1700m以上は26戦騎乗で連対率50%という騎手を背に圧勝が期待される。


≪土曜:中山11RG1中山GJ≫
オジュウチョウサン(1着)
伝説も最終章へ突入。馬場悪化の試練も乗り越えて感動のレースに期待(応援込み)








=4月12日=

≪日曜:中山1R≫
ジェロボーム(2着)
ノーザンFヤレズの条件下ですのでレース。新米馬主さんに初勝利をプレゼントしたい1鞍で、三浦騎手も星勘定の1鞍で、当方も星勘定の1鞍。


≪日曜:福島12R≫
ヒロイックアゲイン(1着)
※有料配信 複勝140円1点勝負
今年未勝利の調教師と馬主さんの勝負鞍。馬主さん的には2,3着を繰り返して1000万条件で金稼ぎが目的だが、調教師は1勝目が欲しいという矛盾で2,3,4着な予感。






=4月11日=

≪土曜:阪神1R≫
マックス(1着)
※有料配信 馬連1点190円
川田騎手×中内田調教師の星勘定鞍。5番エターナリーとの一騎打ちでしょう。


≪土曜:中山1R≫
ショウナンバービー(1着)
牧場、馬主と今年未勝利は明らかな誤算。コロナの影響で、先が見えない状況下ですので、まずは目先の1勝が欲しいと。ルメール騎手の神騎乗さえなければ。


≪土曜:中山2R≫
プントファイアー(1着)
ノーザンFヤレズの条件下。ダート2戦目で上積みが見込める事は確実。何かに差される可能性は高い馬がが、何かが今回は存在しないであろうレース。


≪土曜:中山3R≫
ダイジンウィット(1着)
大八木オーナーは今年僅かに1勝のみと完全に出遅れ。外枠を引けば鉄板級と聞いていただけに13番はありがたい。


≪土曜:中山6R≫
ヴァン多ブラック(2着)
ノーザンF1頭出しの星勘定鞍。ナカヤマホールディングスの同じくブラックタイド産駒との一騎打ち情報もありますが、先週の教訓を生かしてコチラを推奨。普通に走れば勝てるメンバー。


≪土曜:阪神10R≫
ウォーターパルフェ(1着)
頭数を考えれば、武騎手だも最遅れは無いはず。何かを捉えられない可能性は否定できませんが。







=4月5日=

≪日曜:中山3R≫
トリトン(2着)
社台グループ1頭出しの星勘定馬。枠は痛いが今の馬場は前に行ければ残せる。内田騎手の星勘定馬でもあるので、渾身の追いに注目。


≪日曜:阪神3R≫
タイセイパワーズ(2着)
待望の内枠ゲットで武騎手なら睨み逃げ可能な組み合わせ。クラスクリア指令が出ている状態で、他人気馬が外に入ったならば連対は堅いか。


≪日曜:中山5R≫
アルディエンテ(1着)
内枠なら狙い目と決めていた馬が2枠ゲット。Bコース替りでイン有利ならば今年2着17回の賞金稼ぎ厩舎ですが、流石に未勝利脱出の条件は揃った。



≪日曜:阪神5R≫
キッズアガチャー(1着)
日曜阪神社台ファームの星勘定鞍スワーヴアラミスの半弟。今年未勝利の馬主なだけに勝ちに拘る騎乗を確約。脚は1番なだけに、手頃な頭数で連対以上を期待



≪日曜:阪神6R≫
キタサンバルカン(2着)
常に好勝負をする馬で今回は5,6,7番のノーザンF3頭とで決まるであろうノーザンFの本丸。小回りで内枠を引いた時点で川田騎手の独壇場。








=4月4日=

≪土曜:中山3R≫
ダウラギリ(1着)
外目の枠なら狙ってねと言われていた馬が、12番ならば迷いなく。ノーザンファーム馬も弱く今回はスピードファーム念願の今年1勝目が出るかどうか。


≪土曜:阪神4R≫
アウサンガテ(2着)
ノーザンファーム土曜星勘定レース。新馬戦(未勝利戦)は乗り込み少なく調教替り。叩いた今回は12,13,14は手強いが、ポテンシャルは抜けている。


≪土曜:阪神6R≫
ナイルデルタ(2着)
土曜のキャロットの星勘定鞍。得意の阪神で減量騎手確保は勝負の証。脚は確かなので頭数が少ない今回は、騎手と調教師で仕掛けのタイミングを念入りにチェック。


≪土曜:阪神7R≫
パーティナシティ (1着)
セカンドエフォート(着外)
ゴドルフィンの前者と、ノーザンFの後者の両方から鉄板のお話が。ならば無料でワイド1点プレゼント(他の馬券にアレンジがお勧め)









=1月25日=

≪土曜:京都11R≫
アクアミラビリス(2着)
社台ファームがココだけは譲れないと、ノーザンファームから騎手を強奪して、賞金加算を目論む社台ファームの勝負馬。社台ファームは日曜重賞アメリカJCCでも主力馬3頭出走させるなど、今週は勝負賭けとの情報も。この後は京都牝馬SからG1を狙える器だそう。とりあえず馬名を掲載し、買い目は今晩掲載(相手絞れず無料掲載ですので単複)




≪土曜:京都9R≫
プランドラー(3着)
メインは社台ファームにあげるから、ここは頂戴というニュアンスでのノーザンファーム4頭出しの大将格。前走の休み明け+20キロで2着ならば叩いた今回は、池江調教師も今年2勝目を計算していました。


≪土曜:京都7R&京都12R≫
7Rヘルシャフト(1着)
12番パトリック (1着)
今年未勝利のNホールディングスの勝負週情報を2鞍入手。京都7レースの情報馬は過剰に売れない馬で、前走のロスと今回の頭数を考えれば前は捌けるので今年初勝利に期待。京都12レースの情報馬は9頭レースならば差し切れるとの事。




=1月26日=

≪日曜:京都5R≫
サトノパシュート(2着)
アドマイヤベネラ(3着)
ノーザンファームは他馬を引込めての勝負気配。半姉よりもスケールという面で1枚上の存在の高額馬。前走上がり最速で届かずだが今回勝てなければ騎手変更は免れないほどの、厩舎、牧場の勝負馬。状態面も問題なく上積みは十分のノーザンファームが期待するダービー候補。相手情報というよりダブル推奨の社台の7番と社台ノーザンで。


≪日曜:京都9R≫
ガゼボ(1着)
今年未勝利の馬主&調教師コンビに1勝のみの騎手。内枠に入ればという情報でしたが理想どうりの枠ゲット。ココを勝てばノーザンFしがらきに戻して重賞挑戦という話ですが、メンバーも骨っぽい現状では勝ち負けというよりは馬券の軸という扱いで。




≪日曜:京都12R≫
ケイアイターコイズ(着外)
ノーザンファームがヤラズの最終ダート。新冠橋本牧場は今年未勝利でココは落とせないと鼻息が荒かった1鞍。厩舎としても定年前の1鞍で勝負気配は高めでしたが、勝ち負けというよりは馬券の軸という扱いで。





=1月29日=

≪水曜:川崎記念≫
チュウワウィザード(1着)
東海ステークスはノーザンファーム生産馬未出走→今回1頭登録はヤリの証で当然堅軸。相手探しのレースですが他中央馬が弱く、地方馬の情報が乏しいので、単勝2倍付けば十分と思いますよ。




=2月1日=

≪土曜:京都5R≫
パリスデージー(3着)
土曜は川田騎手が何勝するのか「賭け」で盛り上がっている現在。オッズどうりココで燻っている馬ではなく、ノーザンファーム1頭出しの今回は勝ち方に注目との事。


≪土曜:東京10R≫
アブソルティスモ(着外)
ノーザンファーム3頭出しの実弾はコレ。ノーザンファーム界隈では三連複1点でハメるレースと豪語しているが、くれぐれもマネしないで欲しい。陣営は勝ち方に拘るとまで言い切ってはいるが。

≪土曜:京都9R≫
ヴァーダイト(着外)
世間には無名の部類の中では、1番の大物がコレ。勝てばトライアルからダービーの青写真まで描いている超良血馬。個人的には若葉Sから皐月賞で見てみたい馬。過剰に売れている今回は妙味はゼロに等しいが。






=2月2日=

≪日曜:京都9R≫
ダノンテイオー(1着)
派手さは無いもの、堅実に走る事を証明したダートの過去2走同様に今回も相手は揃いましたが、大崩れは無いと社台F関係者談。ディープインパクト産駒だけに、パサパサの砂質ではなく軽い今の馬場も◎


≪日曜:東京10R セントポーリア賞≫
サトノフウジン  (着外)
セントオブゴールド(3着)
社台ファームが送り出す今年の1番星。この後は共同通信杯→外人騎手でクラシック予定。土曜も失敗した1戦1勝の過剰人気馬だが、好メンバーが揃いレースそのものを楽しんでもらう為にも推奨しておく。新馬戦はレース上がりより1秒早かった事は異常。買わないレースだが、楽しむためにも相手はルメール騎手の4番1点のイメージで観戦。





=2月8日=

≪日曜:東京10R箱根特別≫
サトノラディウス(1着)
※有料配信ワイド300円1点突破
今週土曜に7頭出走させるけど1番期待してるるは社台ファーム生産馬の、この馬と陣営が言い切る馬。燻らせれば馬主さんからの信用も無くなるとココは必至。有馬記念でバラバラになりかけたチームワークでしたが、あれを機会に逆に結束が強くなったとも。


≪土曜:東京11R≫
アントリューズ(着外)
※有料配信 1点ハズレ
天栄仕上げ4頭出走のノーザンファーム大運動会。大混戦だがノーザンファームが勝たせたいのは、この馬で相手で怖いのは同じく天栄組の3番のみと言い切る陣営。飛び級で東京新聞杯でも面白いが、あの馬が勝ち負けのレースなので自己条件への出走。ここは戦ってきた相手が違うと威嚇していました。


≪土曜:京都11R≫
ロードレガリス(1着)
スワーヴアラミス(2着)
ここはノーザンファームのヤラズの条件。オッズが安すぎな感もあると私は判断するが、枠連にしようか馬連にしようかで、エージェント達は迷っていましたが、世の中そんなに甘くは無いとは思う。他牧場ネタなので、どちらが上かは測りかねますが、その為のワイドだ。






=2月9日=

≪日曜:京都9R橿原ステークス≫
レッドルゼル(1着)
※有料配信ワイド330円2点突破!
先週の銀蹄S出走予定も除外でここへ。調教も抜群でサークル内では今週重賞に出走する馬(同じ馬主レッドヴェイロン)より堅いとも言われていますね。デビュー以来、全ての手綱を握った主戦から乗り替りで、勝負気配も抜群。

≪日曜:京都12R≫
ケイアイターコイズ(1着)
これは完全に余談&個人的見解だから、気にしなくても良いレベルだけど、前走狙った④ケイアイターコイズが山内調教師引退前にもう1回出走で勝負気配。今年勝てていない調教師なので何とかしたいはずで、2人気①サンライズカラマ武騎手がアシストをするか個人的に注目。






=2月15日=

≪土曜:東京4R≫
ダノンファスト(2着)
※有料配信 ワイド180円1点突破
前走の走は時計は1000M通過が3秒近く遅かったが、古馬1勝クラスと全く同じ走破タイムという馬。つまり上りがずば抜けていたという事。次走は芝を予定しているが、砂で確実に2勝目を狙いに来ている、社台ファーム1頭出走のヤリ馬。


≪土曜:京都5R≫
ダノンセレスタ(2着)
※有料配信 ワイド150円1点突破
3歳馬とは思えない時計を連発。「ココで燻っている暇はない」と晩成血統は明らかだが、勝って毎日杯に出走させるのが陣営のプラン。勝ちに行く競馬をする騎手の作戦含めて注目したいノーザンファームの仕込み馬。








=2月16日=

≪日曜:京都9Rこぶし賞≫
サトノインプレッサ(1着)
※有料配信 ワイド180円1点突破
共同通信杯と両睨みと聞き、マイラプソディと1点勝負も考えたほどの馬。新馬戦後にはソエが出て休んでいましたが、その分しっかりと成長して帰ってきた社台ファームの真打候補。毎日杯へのローテの為にも負けられない。


≪日曜:京都10R北山S≫
ベストタッチダウン(1着)
グレートタイム  (着外)
厩舎思い入れの血統の馬で、7戦7連対の舞台に満を持しての出走。仕上がりも好時計連発で1週前から「買っときな」との御通達を頂いたが、精査すれば5番が非常に手強く、「社台ファームの喧嘩」と題されているレースです。


≪日曜:小倉11R北九州短距離S≫
シヴァージ (1着)
※有料配信 1点ハズレ
今年2勝全て推奨している、御贔屓して頂いている馬主さんの期待馬。前走は不利で度外視とご立腹で「調教を強めて勝負に出るよ」との事。勝っても賞金的にG1は厳しいので、阪急杯を使うかG1へ登録だけするかの話も出ているほど。ココはしっかり決めたいらしいです。






=2月22日=

≪土曜:小倉2R≫
ヴェルテックス(3着)
※有料配信 ワイド260円1点突破
1口8万円のシルク期待馬。新馬戦の芝は池江調教師の予想どうり大負けでダートへ挑戦。ダート3戦目の今回は減量騎手確保で必勝態勢。前走後は栗東に帰って調整で再輸送になるが、馬体が絞れてプラスに働くはずと楽観視。次走は浜中騎手で確定との話し。


≪土曜:京都2R≫
ファイヤーテーラー(1着)
直線は手応え抜群だか何かに差されるという、ソラを使う馬。距離短縮&芝からダートに転向で今回が3戦目。オーナーが観戦に来る今回は主戦騎手も「今回で決めますよ」と相手関係からも自信ありの発言。


≪土曜:小倉6R≫
ワンダーラジャ(2着)
※有料配信 ワイド140円1点突破
コノ馬が登録するならば他馬は出走しないよと噂どうり小頭数に。前走は完全に位置取りの差でしたが、実はわざと勝たないで賞金を稼いでいるのでは?との声も出るほどの安定した2,3着力には脱帽。







=2月23日=

≪日曜:東京6R≫
スタンサンセイ(1着)
ノーザンファーム1頭出しのヤリ馬。前走は+18キロが響いて伸び悩みましたが、ここは相手関係含めて堅軸評価。


≪日曜:東京7R≫
ミスマリア(1着)
※有料配信 ワイド210円1点突破
ノーザンファーム3頭出しで一騎打ちの様相ですが堅軸はコチラ。7戦目にして初の外人騎手確保で勝負気配。

≪日曜:東京8R≫
コーカサス(3着)
今週のトレセン内でも坂路調教のタイムの出し方が話題に。牧場的には京都の春日特別でも良かったが、調教師が京都では走れない馬と府中遠征を選択。




≪日曜:東京9RヒヤシンスS≫
カフェファラオ(1着)
牧場側も早熟なのは理解しているようで、東京ダービー・ユニコーンSあたりには必ず出走させたいと。一方で厩舎側は大事に育てたいと先々まで期待しているようですが.....まぁ、今回は通過点という意見は一致しているようです。





=2月29日=

≪土曜:阪神6R≫
ジェネティクス(1着)
※有料配信 ワイド320円1点突破
土曜ノーザンFしがらき仕上げで1番星はコレ。最終追切の坂路の動きが話題になっている馬。村上牧場生産馬で地味血統だが短い距離ならば地方交流重賞常連になっていく存在だとか。


≪土曜:阪神8R≫
サトノヴィザード(1着)
ノーザンファーム以外のネタから1つ御紹介。前走はこのブログでお馴染みのナカヤマホールディングス持ち馬のパトリックの末脚に屈したが、装鞍所でのパニックが敗因と明確らしい。今回は厩舎装鞍所に変更する事は確定なので、ノーザンファームが無理に来なければ勝負になる




≪土曜:阪神12R≫
アンドラステ
最後は社台ファームネタ。1月末に宮城県山元トレセンから帰厩して、栗東坂路で7本の追切り。久々だが太めは解消されている為、牝馬重賞路線に挑む馬なのでココは通過点との事で、四位騎手の引退最終戦もお構いなし。


≪土曜:中山10レース富里特別≫
ハーメティキスト(1着)
ヒシイグナス  (2着)
ノーザンファーム2頭出しでどちらからも買い情報で選べず、あくまでもオマケ情報として。ヒシイグナスはノーザンFの阿見トレセン仕上げで堀厩舎の拘り。開幕週で逃げ粘れるとの事だが、ミナリク騎手には不満らしい。逆にハーメティキストはキム哲×天栄という、ノーザンFの関東の王道。スタートが決まれば馬券は堅いが、決まらなければ厳しいのが開幕週の春の中山で不確定要素は大きいとの事。






=3月1日=

≪日曜:中山6レース≫
ハーモニーマゼラン(1着)
内枠を引ければ勝ち負けと週頭から聞いていた馬で見事に内枠を引き、近2走はノーザンファームに負けはしましたが、ノーザン回避の今回は順当に。


≪日曜:阪神8レース≫
ティグラーシャ(2着)
※有料情報 ワイド180円1点突破
クラシック路線に行けなかった事が悔やまれるサンデーレーシングの期待馬だった馬。ノーザンファームしがらきでも順調に乗り込まれており、最終追切でも素晴らしい時計でしたので相手関係も含めココは来るでしょう。



≪日曜:中京10レース茶臼山高原特別≫
ジンゴイスト(着外)
ノーザンファーム1頭出しですが特に自信がある雰囲気ではないです。しかし相手関係を精査すればココは馬券の軸には最適。前走20キロ近く増えて買っているので余力は十分で。牧場も相手関係の薄さに驚いていましたから。





=3月7日=

≪土曜:中山5R≫
クロミナンス(1着)
※有料予想 ワイド190円1点突破
16頭フルゲートでノーザンファーム1頭出し。尾関厩舎×天栄タッグで新馬戦は府中で失速。競馬を教えて中山替りでノーザンファームが獲りに来ている馬。

≪土曜:中山9R≫
シークレットラン(2着)
ここもノーザンファーム1頭出し。雨予報があったので見送ろうと思ったが(重馬場苦手)馬場悪化は無いと判断して推奨。ドゥラメンテがいるの一族でノーザンの宝血統ですから。




=3月8日=

≪日曜:阪神2R≫
リトルクレバー(1着)
※無料会員公開情報
ノーザンファームやらず(ヤレズ)の条件下。4戦連続差して届かずの繰り返しの同馬が、川田騎手確保と相手関係からココは再度馬券は堅い。


≪日曜:阪神6R≫
フィロロッソ(1着)
※無料会員公開情報
社台ファームネタも1つ掲載。誰が騎乗してもダート5戦で上がり3位以内で届かずかギリギリ。8頭レースならば馬券内は堅いが再度1着には届かない危険も。


≪日曜:中山6R≫
シェダル (1着)
※有料配信 ワイド310円1点突破
土曜2つに続いてノーザンファーム1頭出しの勝負馬。今年のチャンピオンズカップにコノ馬が出走しているだろうと、牧場関係者は楽観視。相手も絞れるレース。




≪日曜:中山10R総武S≫
メイショウワザシ(1着)
※無料会員公開情報
ノーザンファームやらず(ヤレズ)の条件下。逃げ馬不在の組み合わせで武豊騎手騎乗の逃げ=楽逃げが業界では当たり前。攻め馬強化で相手強化でも最後まで残すでしょう





=3月14日=

≪土曜:中山2R≫
サトノワールド(5着)
ノーザンファームやらず(ヤレズ)の条件下だが、将来的に芝に戻すための未勝利脱出レースで前2走と同じく内枠を引いて条件は整う。

≪土曜:中山3R≫
アストロブレイク(1着)
馬体的にも将来準OPくらいまでは活躍が見込める馬で、近2走は取りこぼし感が強く今回は更にの距離短縮で休み明けですが仕上がっているとの事。


≪土曜:中京5R≫
タイキラッシュ(1着)
ノーザンファームヤラズ(ヤレズ)の条件下。初ダートの前走は同じく初ダートの馬の強烈な末脚に屈するも見せ場十分。今回のメンツならば再度好勝負は確実。


≪土曜:阪神7R≫
パーティーナシティ(3着)
初ダートの前走で逃げて非常に強い競馬を残したゴドルフィン。今回も行くだけで残せるが着順は保証できないとの事。


≪土曜:中山10R房総特別≫
フォッサマグナ (3着)
※有料配信 外れ
馬はオッズほど強くないのは事実だが、ノーザンファームが1頭も出走させず、相手関係の緩さから今回は調教師が嫌う千二でも結果は出せるはず。


≪土曜:阪神11RポラリスS≫
ダノンフェイス(着外)
フェブラリーSは出走順位17番目で除外。根岸S・武蔵野Sの結果からも当然格上馬で530キロの馬体には58キロの斤量は関係なし。川田騎手は中山と中京の重賞を選ばず、ダノンフェイスの賞金加算の手伝いをする為に阪神に残る。外枠に強いのが集まるが不利が無ければ何とかなるとの事。







=3月15日=

≪日曜:中京1R≫
ココラ(1着)
※有料配信 ワイド260円1点突破
初ダートの前走はハイペースで粘って3着。距離短縮でルメール騎手確保ならば、陣営の手応えからもペイシャノリッジとの一騎打ちを制するはず。


≪日曜:阪神2R≫
ヌオーヴォ(5着)
読者様御存じと思いますが、おそらく4戦4勝のナカヤマホールディングスのネタを御紹介。追い込み一手でフルゲートは厳しいが、今週決めないと番組的に厳しいというお達しがある勝負馬。


≪日曜:阪神3R≫
ジロー(1着)
社台・ノーザンの1頭出しレースで、差して届かずの2着3連発馬。勝たせるおぜん立ては揃わせたので決めたい1鞍。


≪日曜:中京5R≫
アドマイヤベネラ(1着)
※有料配信 ワイド150円1点突破
芝中距離でノーザンファーム1頭出しの勝たせたい1鞍。川田騎手確保で左回りのハーツクライ産駒ならば、友道厩舎陣営からも手応え十分でワーウルフの未知数だけが怖い。




≪日曜:阪神8R≫
ナイルデルタ(2着)
坂東牧場のキャロット馬。相手に恵まれた1戦で頭数も手頃な今回は500万条件卒業レースとなりそう。


≪日曜:中山11RアネモネS≫
バルトリ (着外)
ノーザンF関係からはフェルミスフィアは良馬場ならの条件で良い情報が入っていたが、馬場悪化の新馬戦で上がり最速をマークして勝利した藤沢×ゴドルフィンが適性で上回る舞台。





=3月20日=

≪金曜:阪神6R≫
フアナ(1着)
※有料配信 ワイド280円1点突破
新馬戦で競った馬は、話題性優先だが弱くは無い馬。今回は通過点としてフローラSへ向けて騎手確保の意味も込めてインパクトが欲しい。


≪金曜:阪神7R≫
テオレーマ(1着)
サルサレイアとの一騎打ちレース。どっちが勝つかの2択。


≪金曜:中山8Rペガサスジャンプ≫
メイショウダッサイ(1着)
シングンマイケル・オジュウチョウサン以外になら、アクシデントが無い限り負けない馬と思うが連軸評価が妥当か。

≪金曜:阪神12R≫
ファイアーボーラー(着外)
阪神ダートは3戦2勝。前走出遅れでの大負けでシルクサイドとしては、金曜星勘定に入っている1頭でメディクスとの一騎打ちムード。






=3月21日=

中山1R(ワイド1点130円)
三浦騎手ジェロボーム(2着)とデムーロ騎手ギャラクシーソウル(1着)の一騎打ち情報が入っていますが、2択で絞れず見送りますが参考までに。

≪中山5R(ワイド1点170円)
三浦騎手アンディシベイト(1着)とデムーロ騎手アルピニズム(3着)の一騎打ち情報が入っていますが、2択で絞れず見送りますが参考までに。


≪土曜:阪神3R≫
トゥルブレンシア(1着)
インティの生産者山下恭茂氏が送り出す先行馬。今回も何かに差され馬券内に残し、次走で騎手替りで勝利プランですが相手次第では勝ち切りそう。


≪土曜:中山7R≫
ワンダーラジャ(予告どうり2着)
現在5戦連続1人気で勝利できていない馬を推奨。38戦目にして初めて外人騎手を確保する勝負鞍で狙うは2,3着での賞金稼ぎか。



≪土曜:阪神9R川西特別≫
コンカラー(1着)
※有料配信 複勝1点130円
シルクの上がり馬カラルにも情報が入りましたが、川田騎手確保のコンカラーが1枚上手。前走下手騎手の出遅れが原因です。





=3月22日=

≪日曜:阪神1R≫
エターナリー(4着)
ノーザンFは出走せずの、追分ファーム1頭出しレース。調教の強度を上げて、ここで決める意思が空回りしなければ来れる。


≪日曜:阪神2R≫
ソルトキャピタル(2着)
今回まで6戦が、武、デム、ルメという騎手配置からも、相当期待されてる馬。ダート転向3戦目の今回は決めに来る。


≪日曜:中山2R≫
シルバージャック(4着)
藤田菜七子騎手で3戦連続2着ならば、田辺騎手で格の違いが判ると陣営談。



≪日曜:阪神8R≫
ナンヨープランタン(1着)
差して届かずの未来は想像できる。ノーザンF的には星勘定外の馬も、相手が弱すぎで小頭数ならば馬券には届く。



≪日曜:阪神9R須磨特別≫
カントル(5着)
※有料配信ワイド1点不的中
人気は他馬に譲るが、叩き1戦目は調教替りで凡走。2戦目の今回上昇度は誰が見ても明らかなノーザンファームの仕込み馬。相手は1点で獲れる(相手は有料)







=3月28日=

≪土曜:中山2R≫
サトノレガリア(着外)
千代田牧場の今週の星勘定に入っている馬。相手にも恵まれ揉まれない外から1種回って来るだけで十分。



≪土曜:阪神3R≫
アンセッドヴァウ(1着)
前走も重馬場の阪神千八で逃げてタイム差無しの2着。関西ダート先行馬の和田騎手の信頼度は高い。



≪土曜:中山3R≫
ジョイウイン(着外)
持ち時計優秀の逃げ馬。藤田菜七子騎手が人気になるならば、配当も十分か。



≪土曜:中山4R≫
キャルベイ(2着)
ノーザンF未出走のダート戦。前走休み明け+18キロで3着。絞れた今回は相手弱化で勝ち負け。



≪土曜:中山6R≫
サクラトゥジュール(2着)
次週のニュージーランドTに出走でも勝ち負けになったと、谷岡牧場関係者が条件戦出走に渋い顔をしているほどの期待馬。陣営は確実に勝てるココを選んだという事です。



≪土曜:中山9R≫
ミヤビパーフェクト(1着)
※有料配信 ワイド340円1点突破
何故か芝千八なのにノーザンF未出走。馬場悪化ならという情報が入っていた馬で、想定どうりの馬場で馬券内は堅いか。







=3月29日=

≪日曜:中京7R≫
アングルティール(4着)
日曜の三浦騎手は宮記念のダノンスマッシュ(乗り替り)そしてこの馬に勝負気配との情報。馬場適性は十分で多頭数ですが力は1枚上でアクシデントさえなければ。



≪日曜:阪神8R≫
シールドヴァルド(1着)
ノーザンファーム未出走のヤレズの条件。3キロ軽い新人騎手を騎乗させての勝負鞍。相手も弱く平常心で騎乗できれば。



≪日曜:中京9R大寒桜賞≫
ディアスティマ(2着)
※有料配信 ワイド1点不的中
ノーザンファーム1頭出しでヤリ条件整う。しがらき仕上げで状態は良いとの情報。相手も揃ったが勝ち負け必死。



≪日曜:阪神11R六甲S≫
サトノアーサー(2着)
ノーザンファーム2頭出しの本丸はこれ。安田記念は考えていない馬ですが賞金は加算したい状況で、2戦2凡走の不良馬場まで行かなければ走るとの情報。5戦5好走の湿った馬場で勝ち負け。






=3月31日=代替競馬

≪日曜:中山5R≫
エンプティチェア(1着)
※有料配信 ワイド1点突破290円
ノーザンファームがヤレズの未出走レース。中山千二、重馬場と経験済みで、泥を被らない大外枠も問題なく勝ち負け。



≪日曜:中山6R≫
ライトカラカゼ(2着)
勝負付けが済んだメンバー構成。馬主さんも今年僅か1勝で、厩舎への圧力が大きい1鞍ですので慎重な騎乗が見られると思います。



≪日曜:中山10R船橋S≫
メイショウキョウジ(1着)
ノーザンファーム未出走のヤレズ条件。重馬場実績十分だが、中山実績皆無なのは小倉千二実績でカバーできると判断。相手揃うが馬券内濃厚。